コーエーテクモホールディングス(3635)・事実引当金残高ゼロ
訴訟損失引当金の計上
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訴訟損失引当金と和解金受領43社が書いているテーマ・逆風43社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3引当金残高ゼロ有価証券報告書
「訴訟損失引当金 181 -」
訴訟損失引当金は前連結会計年度末の181百万円から当第3四半期連結会計期間末には残高がない状態となった。残高がなくなった理由は本文で説明されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「訴訟損失引当金 181」
訴訟損失引当金181百万円を計上していることを、第2四半期連結会計期間末の負債として継続して開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「訴訟損失引当金 - 181」
訴訟損失引当金181百万円を計上していることを、第1四半期連結会計期間末の負債として継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「訴訟損失引当金 - 181」
訴訟損失引当金181百万円を計上していることを、年度末の負債として継続して開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「訴訟損失引当金 - 181」
訴訟損失引当金181百万円を計上していることを、第3四半期連結会計期間末の負債として継続して開示している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「訴訟損失引当金が1億81百万円増加しております。」
当第2四半期連結会計期間末に訴訟損失引当金181百万円を計上していることを開示している。