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コーエーテクモホールディングス(3635)・施策再掲

指名報酬委員会による取締役・執行役員の指名報酬審議

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021引き上げFY20222020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「指名報酬委員会では、当社グループの取締役及び執行役員の指名や報酬等に関して取締役会より諮問を受けた事項について審議を行い、取締役会に答申・提案を行っております。」

    独立社外取締役を過半数とする指名報酬委員会による指名・報酬審議を継続し、当年度は5回開催した。
  2. 2026-06-02再掲株主総会

    「少なくとも委員の過半数を独立社外取締役で構成する指名報酬委員会が、取締役会により諮問を受けた事項について審議し、取締役会に答申・提案を行い、最終的には、指名報酬委員会の答申・提案を踏まえて、取締役個々の職務と責任に応じて、各取締役の個人別の報酬等を取締役会において決定するものとする。」

    指名報酬委員会の独立社外取締役過半数構成と、報酬決定における答申・提案の仕組みを継続して記載している。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「少なくとも委員の過半数を独立社外取締役で構成する指名報酬委員会が、当社グループの取締役及び執行役員の指名や報酬等に関して代表取締役社長より諮問を受けた事項について審議を行い、取締役会に答申・提案を行っております。」

    指名報酬委員会の独立社外取締役構成について、従来の「少なくとも半数」から「過半数」とする表現が記載されている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「少なくとも委員の半数を独立社外取締役で構成する指名報酬委員会が、当社グループの取締役及び執行役員の指名や報酬等に関して代表取締役社長より諮問を受けた事項について審議を行い、取締役会に答申・提案を行っております。」

    独立社外取締役を少なくとも半数含む指名報酬委員会による指名・報酬審議を継続している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「少なくとも委員の半数を独立社外取締役で構成する指名報酬委員会が、当社グループの取締役及び執行役員の指名や報酬等に関して代表取締役社長より諮問を受けた事項について審議を行い、取締役会に答申・提案を行っております。」

    独立社外取締役を少なくとも半数含む指名報酬委員会が、取締役・執行役員の指名や報酬を審議し、取締役会へ答申・提案する仕組みを初めて独立テーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。