コーエーテクモホールディングス(3635)・目標2024年3月期目標は売上高・営業利益未達、経常利益超過
2024年3月期売上高900億円・営業利益300億円・経常利益400億円
FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20242024年3月期目標は売上高・営業利益未達、経常利益超過有価証券報告書
「当社グループの当期業績は、売上高845億84百万円、営業利益284億94百万円、経常利益457億41百万円、親会社株主に帰属する当期純利益337億92百万円となりました。」
2024年3月期の計画である売上高900億円、営業利益300億円、経常利益400億円に対し、売上高と営業利益は下回り、経常利益は上回った。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画の初年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでいます。」
2022年3月期から開始した3ヶ年中期経営計画の初年度として、既存の計画に基づく施策を継続している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当期より新たな中期経営計画を策定し、2025年3月期に売上高1,000億円、営業利益400億円、経常利益500億円を計画しています。」
2024年3月期を目標年度とする旧中期経営計画から、2025年3月期を目標年度とする新たな中期経営計画へ移行している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年3月期に始まった3ヶ年の中期経営計画の最終年度の利益目標を初年度で達成したため、2023年3月期より新たな3ヶ年の中期経営計画を開始します。」
2022年3月期開始の中期経営計画について、営業利益・経常利益の最終年度利益目標を初年度で上回り、次の中期経営計画へ移行する段階に進んだ。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は2022年3月期から3ヶ年の中期経営計画を策定し、その初年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでおります。」
2022年3月期から開始した3ヶ年中期経営計画の初年度として、グローバルIPの創造と展開を軸に各種施策を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は2022年3月期から3ヶ年の中期経営計画を策定し、その初年度となる当期は、グループ経営方針として「グローバルIPの創造と展開」を掲げ、各種施策に取り組んでおります。」
2022年3月期から開始した3ヶ年中期経営計画の初年度として取り組みを継続している。2024年3月期の数値目標は当ファイリングでは再掲していない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当期より新たな中期経営計画を策定し、2024年3月期に売上高900億円、営業利益300億円、経常利益400億円を計画しております。」
2022年3月期から開始する新たな3ヶ年中期経営計画と、2024年3月期の売上高・営業利益・経常利益の数値目標を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2022年3月期より新たに開始する3ヶ年の中期経営計画では、2024年3月期に売上高900億円、営業利益300億円、経常利益400億円を計画しております。」
2022年3月期から開始する新たな3ヶ年中期経営計画について、2024年3月期の売上高・営業利益・経常利益の数値目標を初めて示した。