世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー
FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーエーテクモの精神「創造と貢献」、コーポレートスローガン「Level up your happiness」のもと、新しい価値を創造して、社会に貢献し、世界中のみなさまの心の豊かさや幸せに寄与貢献することを存在意義とし、「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」となることを目指します。」
「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」を目指すビジョンを引き続き掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「今後も「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」を目指して、社員と共に成長を続けてまいります。」
「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」というグループビジョンを継続して掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と貢献」という経営理念のもと、新しい価値を創造して、社会に貢献し、世界中のみなさまの「心の豊かさ」と「幸せ」に寄与貢献する「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」となることを目指します。」
「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」というグループビジョンを継続して掲げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは当期よりグループビジョンを新たに「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」といたしました。デジタルの時代において、世界中のお客様の「心の豊かさ」や「幸せ」に寄与貢献するNo.1企業を目指します。」
FY2021に改めたグループビジョンを当期も掲げ、世界中の顧客への寄与貢献を目指す内容を再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、「創造と貢献」という経営理念のもと、新しい価値を創造して、社会に貢献し、世界中のみなさまの「心の豊かさ」と「幸せ」に寄与貢献する「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」となることを目指します。」
従来の「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」から、「世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー」へグループビジョンを改めた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と貢献」という経営理念のもと、新しい価値を創造して、社会に貢献する「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」としてお客様や株主の皆様から期待と信頼を寄せられる企業となり、長期的な発展を目指します。」
「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」をグループビジョンとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と貢献」という経営理念のもと、新しい価値を創造して、社会に貢献する「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」としてお客様や株主の皆様から期待と信頼を寄せられる企業となり、長期的な発展を目指します。」
グループビジョンとして「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と貢献」という経営理念のもと、新しい価値を創造して、社会に貢献する「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」としてお客様や株主の皆様から期待と信頼を寄せられる企業となり、長期的な発展を目指します。」
グループビジョンとして「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」を継続して掲げ、長期的発展を目指している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と貢献」という経営理念のもと、新しい価値を創造して、社会に貢献する「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」としてお客様や株主の皆様から期待と信頼を寄せられる企業となり、長期的な発展を目指します。」
グループビジョンとして世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダーを引き続き掲げ、長期的発展を目指している。 - FY2016初出有価証券報告書
「グループビジョン「世界No.1のエンタテインメント・コンテンツ・プロバイダー」」
グループが目指す位置づけとして掲げている。