コーエーテクモホールディングス(3635)・施策特別委員会の年度開催実績
独立社外取締役による特別委員会
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社等との取引における少数株主保護69社が書いているテーマ・逆風8社・追い風61社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024特別委員会の年度開催実績有価証券報告書
「当事業年度において当社は特別委員会を3回開催しており、特別委員会における具体的な検討内容は、主に、関連当事者取引に関わる契約内容です。」
独立社外取締役で構成する特別委員会を当年度に3回開催し、関連当事者取引に関する契約内容を検討した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は特別委員会を4回開催しており、特別委員会における具体的な検討内容は、主に、関連当事者取引に関わる契約内容、株式会社光優ホールディングスの取締役を兼務する当社取締役への新株予約権の付与内容です。」
独立社外取締役で構成する特別委員会が年度内に4回開催され、関連当事者取引および新株予約権付与内容を実際に審議した。 - FY2022初出有価証券報告書
「委員を独立社外取締役で構成する特別委員会が、取締役会より諮問を受けた支配株主又はその子会社との重要な取引等に関する事項やその他取締役会が諮問する必要があると認めたガバナンスに関する重要事項について審議を行い、取締役会に答申・提案を行っております。」
支配株主またはその子会社との重要取引等を審議する、独立社外取締役のみで構成する特別委員会を初めて独立テーマとして記載した。