Komori
ソケッツ(3634)・施策再掲

開発・品質管理体制の強化

FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020 – FY2021引き上げFY2024 – 2026-05-222016: 320162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
受託ソフトウェア開発向け生産性・品質標準化ツールの研究開発35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門における連携面での見直し、開発・運用ルールの統一化、自社開発ツールの構築、開発体制の一体化など全社的な技術資産の共有を行うことで、開発・品質管理体制の一層の強化を図っていきます。」

    部門連携、ルール統一、自社開発ツール、開発体制の一体化、技術資産共有を通じた開発・品質管理体制の強化を継続している。
  2. 2026-05-22前進役員の異動

    「豊田将平氏を取締役候補者とした理由は、博士前期課程を含めたメタデータ及びAI分野研究に加えて、大学在学時よりコミックマーケットへの出展(アニメメタデータ関連分野)を通じたコンテンツ分野のメタデータ及び関連技術分野に深い専門性を有し、当社の中長期的ビジョンの実現及び成長に向けた役割を期待するためであります。」

    メタデータ・AI・コンテンツ関連技術の専門性を持つ候補者を取締役に加える方針を示している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門における連携面での見直し、開発・運用ルールの統一化、自社開発ツールの構築、開発体制の一体化など全社的な技術資産の共有を行うことで、開発・品質管理体制の一層の強化を図っていきます。」

    従来の部門連携、ルール統一、自社開発ツール、技術資産共有に加え、開発体制の一体化を強化策として明示している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門における連携面での見直し、開発・運用ルールの統一化、自社開発ツールの構築など全社的な技術資産の共有を行うことで、開発・品質管理体勢の一層の強化を図っていきます。」

    部門連携、ルール統一、自社開発ツール、技術資産共有を軸とした開発・品質管理体制の強化を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門における連携面での見直し、開発・運用ルールの統一化、自社開発ツールの構築など全社的な技術資産の共有を行うことで、開発・品質管理体勢の一層の強化を図っていきます。」

    部門連携、ルール統一、自社開発ツール、技術資産共有を軸とした開発・品質管理体制の強化を継続している。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門における連携面での見直し、開発・運用ルールの統一化、自社開発ツールの構築など全社的な技術資産の共有を行うことで、開発・品質管理体勢の一層の強化を図っていきます。」

    従来の外部検証専門会社や専任品質管理者の記載から、部門連携、自社開発ツール、全社的な技術資産共有を軸とする体制強化へ重点を置く表現に変わっている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門の組織体制の見直し、開発・運用ルールの統一化、ツールの構築と活用、外部検証専門会社の活用および専任の品質管理者の選任・拡充など、開発管理体制を強化する方針であります。」

    開発の複雑化と顧客のスピード・コスト要求への対応として、組織、ルール、ツール、外部検証、品質管理者による体制強化を継続している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門の組織体制の見直し、開発・運用ルールの統一化、ツールの構築と活用、外部検証専門会社の活用及び専任の品質管理者の選任・拡充を行う等、開発管理体制を強化する方針であります。」

    組織体制、開発・運用ルール、ツール、外部検証、専任品質管理者による開発・品質管理体制の強化を継続している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門の組織体制の見直し、開発・運用ルールの統一化、ツールの構築と活用、外部検証専門会社の活用等及び専任の品質管理者の選任・拡充等を行う等、開発管理体制を強化する方針であります。」

    組織体制、開発・運用ルール、ツール、外部検証、専任品質管理者による開発・品質管理体制の強化を継続している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が開発を手掛ける携帯電話、スマートフォン及びPC向けを中心としたアプリケーション、データベース及びサービスは、端末機能等と密接に結びついていることから、開発内容が複雑化する傾向があります。また、通信事業者等顧客が開発スピードのさらなる向上や開発コストの軽減を求めてくることが想定されるため、これらへの対応力の強化が必要となります。このため当社では、企画営業部門と開発部門の組織体制の見直し、開発・運用ルールの統一化、ツールの構築と活用、外部検証専門会社の活用等及び専任の品質管理者の選任・拡充等を行う等、開発管理体制を強化する方針であります。」

    開発の複雑化と顧客からのスピード・コスト要求を前提に、組織体制、ルール、ツール、外部検証、品質管理者による対応を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「このため当社では、企画営業部門と開発部門の組織体制の見直し、開発・運用ルールの統一化、ツールの構築と活用、外部検証専門会社の活用等及び専任の品質管理者の選任・拡充等を行う等、開発管理体制を強化する方針であります。」

    組織体制、ルール、ツール、外部検証、専任品質管理者を通じて開発スピード・品質への対応力を高めるとしている。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の確保・育成・定着」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の確保・育成・定着2回
  3. 2内部管理体制・コーポレートガバナンスの充実2回
  4. 3データベース関連事業の成長KPI管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソケッツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の役員の異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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