吸収合併に伴う単体財務諸表への移行
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち8回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- FY2019実績引用有価証券報告書
「当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前事業年度との比較・分析の記載はしておりません。」
GMOクリエイターズネットワークの子会社化に伴い、連結財務諸表を作成する状態を通期でも説明している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
GMOクリエイターズネットワーク株式会社の子会社化により第1四半期から四半期連結財務諸表を作成している状態を再掲している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」
GMOクリエイターズネットワーク株式会社の子会社化により連結対象が生じ、従来の非連結財務諸表の作成から四半期連結財務諸表の作成へ報告体制が変わった。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「当社は、2017年1月1日付けで連結子会社でありましたGMOペパボオーシー株式会社を吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、第16期より連結財務諸表を作成しておりません。」
吸収合併により非連結財務諸表を作成している状態を、主要な経営指標等で引き続き説明している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
子会社の重要性が乏しいため、引き続き四半期連結財務諸表を作成せず四半期財務諸表を作成している。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
子会社の重要性が乏しいため、引き続き四半期連結財務諸表を作成せず四半期財務諸表を作成している。 - FY2018-Q1実績引用有価証券報告書
「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」
子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成せず、四半期財務諸表を作成する状態を再掲している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年1月1日付けで連結子会社でありましたGMOペパボオーシー株式会社を吸収合併したことにより、連結子会社が存在しなくなったため、第16期より連結財務諸表を作成しておりません。」
吸収合併により当事業年度から非連結財務諸表を作成している事実を、主要な経営指標等で再掲している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年1月1日を効力発生日とした連結子会社(GMOペパボオーシー株式会社)の吸収合併により、連結対象子会社が存在しなくなったため、第1四半期累計期間(平成29年1月1日から平成29年3月31日まで)より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
吸収合併により連結対象子会社がなくなり、四半期財務諸表へ移行した事実を引き続き説明している。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「当社は、平成29年1月1日を効力発生日とした連結子会社(GMOペパボオーシー株式会社)の吸収合併により、連結対象子会社が存在しなくなったため、当第1四半期累計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
GMOペパボオーシーの吸収合併により連結対象子会社がなくなり、当四半期から四半期連結財務諸表ではなく四半期財務諸表を作成している。