Komori
グリーホールディングス(3632)・事実中間業績更新直近の決算(2026-05-13)では「実績引用」

第1四半期の減収減益と特別利益による純利益増

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-05-13。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-05-132016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
減収・営業減益下の親会社利益微増と業績回復22社が書いているテーマ・逆風11社・追い風4社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中6社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13実績引用決算

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高38,444百万円(前年同期比10.9%減)、営業利益2,420百万円(同34.7%減)となりました。経常利益は為替差益が前第3四半期連結累計期間より大きく増加し3,210百万円(同11.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,912百万円(同112.4%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績実績を記載しており、売上高・営業利益は減少、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  2. FY2026-H1中間業績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループ業績は、売上高25,472百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益1,468百万円(同30.6%減)、経常利益2,074百万円(同3.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1,231百万円(同28.9%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は28.9%増となった。
  3. FY2025-H1中間業績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループ業績は、売上高28,520百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益2,115百万円(同3.9%増)、経常利益2,159百万円(同4.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益955百万円(同32.6%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が前年同期比5.0%減となった一方、営業利益は3.9%増、経常利益は4.6%増、親会社株主に帰属する中間純利益は32.6%増となった。
  4. FY2024-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高47,199百万円(前年同期比14.7%減)、営業利益4,555百万円(同39.6%減)、経常利益5,355百万円(同27.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,201百万円(同23.2%減)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高30,027百万円(前年同期比9.5%減)、営業利益2,035百万円(同38.6%減)、経常利益2,064百万円(同31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益720百万円(同22.9%減)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高15,787百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益1,225百万円(同22.6%減)、経常利益1,570百万円(同35.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,183百万円(同34.7%減)となりました。」

    当第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2023-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高55,320百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益7,540百万円(同1.5%減)、経常利益7,425百万円(同14.5%減)となりました。また、特別損失として投資有価証券評価損620百万円を計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純利益4,167百万円(同36.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比2.4%増となった一方、営業利益は1.5%減、経常利益は14.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.9%減となった。投資有価証券評価損620百万円の計上が説明されている。
  8. FY2023-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高33,169百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益3,317百万円(同18.7%減)、経常利益3,028百万円(同31.3%減)となりました。また、特別損失として投資有価証券評価損620百万円を計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純利益934百万円(同74.4%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高は前年同期比0.0%減、営業利益は18.7%減、経常利益は31.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は74.4%減となった。投資有価証券評価損620百万円の計上等が説明されている。
  9. FY2023-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高16,590百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益1,584百万円(同2.0%増)、経常利益2,428百万円(同46.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,813百万円(同3.2%減)となりました。」

    第1四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,813百万円、前年同期比3.2%減となった。
  10. FY2022-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高54,031百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益7,656百万円(同13.4%減)、経常利益8,680百万円(同5.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,606百万円(同29.2%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比11.4%増となった一方、営業利益は13.4%減、経常利益は5.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は29.2%減となった。
  11. FY2022-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高33,184百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益4,078百万円(同22.7%減)、経常利益4,408百万円(同11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,654百万円(同13.9%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比2.9%増となった一方、営業利益は22.7%減、経常利益は11.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.9%減となった。
  12. FY2022-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高13,674百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益1,553百万円(同19.1%減)、経常利益1,660百万円(同6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,873百万円(同49.6%増)となりました。」

    第1四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,873百万円、前年同期比49.6%増となった。
  13. FY2021-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高42,820百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益3,880百万円(同20.1%増)、経常利益9,160百万円(同110.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,326百万円(同97.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比10.2%減となった一方、営業利益は20.1%増、経常利益は110.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は97.7%増となった。
  14. FY2021-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、当第2四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高28,914百万円(前年同期比10.3%減)、営業利益2,155百万円(同8.2%増)、経常利益4,960百万円(同58.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,245百万円(同20.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比10.3%減となった一方、営業利益は8.2%増、経常利益は58.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.1%増となった。
  15. FY2021-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、当第1四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高15,238百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益1,596百万円(同35.6%増)となりました。経常利益は当社出資ファンドが保有株式を売却したことによる投資事業組合運用益の計上等により1,781百万円(同66.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,252百万円(同27.0%増)となりました。」

    第1四半期累計では売上高が前年同期比3.6%減となった一方、営業利益は35.6%増、経常利益は66.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は27.0%増となった。
  16. FY2020-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高47,671百万円(前年同期比10.9%減)、営業利益3,229百万円(同21.9%減)、経常利益4,357百万円(同1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,718百万円(同36.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,718百万円、前年同期比36.8%増となった。
  17. FY2020-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、当第2四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高32,235百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益1,991百万円(同22.8%減)、経常利益3,124百万円(同5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,536百万円(同58.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高と営業利益が前年同期比で減少した一方、経常利益は5.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.0%増となった。
  18. FY2020-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みにより、当第1四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高15,799百万円(前年同期比13.0%減)、営業利益1,177百万円(同27.2%減)、経常利益1,073百万円(同50.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益985百万円(同52.7%減)となりました。」

    第1四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2019-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高53,524百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益4,134百万円(同47.1%減)、経常利益4,400百万円(同47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,447百万円(同40.3%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2019-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高35,885百万円(前年同期比12.6%減)、営業利益2,581百万円(同48.7%減)、経常利益2,954百万円(同48.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,237百万円(同42.5%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2019-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高18,157百万円(前年同期比16.0%減)、営業利益1,616百万円(同40.0%減)、経常利益2,166百万円(同28.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,083百万円(同9.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,083百万円、前年同期比9.4%増となった。関係会社株式売却益、為替差益および投資事業組合運用益が計上されている。
  22. FY2018-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高58,946百万円(前年同期比27.8%増)、営業利益7,814百万円(同39.8%増)、経常利益8,393百万円(同16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益(以下、「四半期純利益」)5,779百万円(同59.5%減)となっております。また、四半期純利益が前年同期比で減少したのは、前第1四半期連結会計期間において子会社売却等に伴う特別利益及び税効果の影響があったことで前第3四半期連結累計期間の四半期純利益が14,267百万円となったためであります。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、四半期純利益は5,779百万円、前年同期比59.5%減となった。純利益の減少は、前年同期に子会社売却等に伴う特別利益・税効果の影響があった反動と説明されている。
  23. FY2018-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高41,074百万円(前年同期比 35.8%増)、営業利益5,034百万円(同24.5%増)、経常利益5,704百万円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益(以下、「四半期純利益」)3,891百万円(同69.4%減)となっております。」

    第2四半期累計では売上高と営業利益が前年同期比で増加した一方、経常利益と四半期純利益は減少した。経常利益は前年同期の為替差益1,770百万円に対し当期は為替差損27百万円、四半期純利益は前年同期の子会社売却等に伴う特別利益・税効果の反動が主因と説明されている。
  24. FY2018-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高21,614百万円(前年同期比45.0%増)、営業利益2,694百万円(同5.9%増)、経常利益3,016百万円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,904百万円(同82.4%減)となっております。親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少したのは、前第1四半期連結累計期間において、子会社売却等に伴う特別利益及び税効果の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益10,823百万円となったためであります。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,904百万円、前年同期比82.4%減となった。前年同期の子会社売却等に伴う特別利益・税効果の反動が主因と説明されている。
  25. FY2017-Q3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高46,135百万円(前年同期比15.0%減)、営業利益5,590百万円(同53.5%減)、経常利益7,186百万円(同35.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14,267百万円(同124.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,267百万円、前年同期比124.0%増となった。為替差益、投資有価証券売却益、関係会社株式売却益、為替換算調整勘定取崩益及び法人税等の減少が記載されている。
  26. FY2017-Q2四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高30,255百万円(前年同期比19.2%減)、営業利益4,044百万円(同51.8%減)となりました。また当第2四半期連結累計期間において為替相場が円安に推移したことによる為替差益の計上等の理由により経常利益6,334百万円(同25.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益12,703百万円(同157.3%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,703百万円、前年同期比157.3%増となった。為替差益や為替換算調整勘定取崩益、法人税等の減少が純利益を押し上げた。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高14,906百万円(前年同期比22.8%減)、営業利益2,544百万円(同42.0%減)、経常利益2,574百万円(同35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10,823百万円(同352.0%増)となっております。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加した。関係会社株式売却益626百万円、為替換算調整勘定取崩益2,028百万円、法人税等△5,543百万円が記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グリーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の減収減益と特別利益による純利益増|グリーホールディングス(3632)の変遷 | Komori