Komori
データホライゾン(3628)・事実再掲

期末配当1株5円の実施

FY2017に初出。17回の記載のうち10回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2025。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017 – FY20252017: 22018: 220182019: 220192020: 320202021: 420212022: 220222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当期は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、誠に遺憾ながら無配とすることといたしました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失を理由とする無配を再確認している。
  2. FY2024期末配当の無配化有価証券報告書

    「当期は、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、誠に遺憾ながら無配とすることといたしました。」

    過年度の1株当たり配当実績の更新として、当期は親会社株主帰属当期純損失を理由に無配とした。
  3. FY2023-Q1期末配当額の更新有価証券報告書

    「2022年9月29日 定時株主総会 普通株式 70,836 6.67 2022年6月30日 2022年9月30日 利益剰余金」

    2022年6月期の期末配当について、総額70,836千円、1株当たり6.67円、2022年9月30日効力発生として支払実績を開示している。
  4. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 63,721 18.00 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年6月期の期末配当について、総額6億3,721万円、1株当たり18円、2021年9月29日効力発生として支払実績を開示している。
  5. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年9月28日 定時株主総会 普通株式 63,721 18.00 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    2021年6月期の期末配当について、総額63,721千円、1株当たり18円、2021年9月29日効力発生として支払実績を開示している。
  6. FY2021期末配当額の更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、配当性向30%を下回るものの、期首の配当予想から2.00円増額し、1株当たり18.00円(連結配当性向22.4%)といたしました。」

    期末配当を1株当たり18円、連結配当性向22.4%として実施し、期首予想から2円増額している。
  7. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 42,482 12.00 2020年6月30日 2020年9月30日 利益剰余金」

    2020年6月期の期末配当について、総額42,482千円、1株当たり12円、2020年9月30日効力発生として支払実績を再掲している。
  8. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 42,482 12.00 2020年6月30日 2020年9月30日 利益剰余金」

    2020年6月期の期末配当について、総額42,482千円、1株当たり12円、2020年9月30日効力発生として支払実績を開示している。
  9. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「2020年9月29日 定時株主総会 普通株式 42,482 12.00 2020年6月30日 2020年9月30日 利益剰余金」

    2020年6月期の期末配当について、総額42,482千円、1株当たり12円、2020年9月30日効力発生として支払実績を開示している。
  10. FY2020期末配当額の更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、配当性向30%を下回るものの、期首の配当予想を維持し、1株当たり12.00円(連結配当性向21.1%)といたしました。」

    期末配当を1株当たり12円、連結配当性向21.1%として実施した。前年度の1株当たり8円から増額している。
  11. FY2020-Q2実績引用有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 28,321 8.00 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    2019年6月期の期末配当について、総額28,321千円、1株当たり8円、2019年9月27日効力発生として支払実績を開示している。
  12. FY2019実績引用有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、配当性向30%を上回るものの、十分な内部留保があることから期首の配当予想を維持し、1株当たり8.00円(連結配当性向132.9%)といたしました。」

    当期の期末配当を1株当たり8円、連結配当性向132.9%として実施したと記載している。
  13. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成30年9月26日 定時株主総会 普通株式 28,321 8.00 平成30年6月30日 平成30年9月27日 利益剰余金」

    期末配当について、総額28,321千円、1株当たり8円、平成30年9月27日効力発生として支払実績を開示している。
  14. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成30年9月26日 定時株主総会 普通株式 28,321 8.00 平成30年6月30日 平成30年9月27日 利益剰余金」

    期末配当について、総額28,321千円、1株当たり8円、平成30年9月27日効力発生として支払実績を開示している。
  15. FY2018期末配当額の更新有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、平成25年3月期および平成27年3月期の業績が当期純損失であり、剰余金が大きく減少していることから、財務体質の強化および今後の事業拡大に備えた内部留保に充当するべく、一株当たり8.00円(連結配当性向13.3%)といたしました。」

    当期の期末配当を1株当たり8円、連結配当性向13.3%として開示している。
  16. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成29年9月28日 定時株主総会 普通株式 17,514 5.00 平成29年6月30日 平成29年9月29日 利益剰余金」

    期末配当について、総額17,514千円、1株当たり5円、効力発生日平成29年9月29日として支払実績を開示している。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき期初に発表いたしました配当額を維持し、期末配当として一株当たり5.00円(連結配当性向17.2%)といたしました。」

    当期に期末配当を実施し、1株当たり配当額5円、連結配当性向17.2%を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
データホライゾンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
期末配当1株5円の実施|データホライゾン(3628)の変遷 | Komori