Komori
データホライゾン(3628)・リスク再掲

DeNAの経営方針変更・議決権行使による影響

FY2022に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

9記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – 2026-06-302022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
大株主・親会社による議決権・経営支配およびグループ依存リスク123社が書いているテーマ・逆風105社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30再掲ガバナンス

    「当社グループは、DeNAの企業グループの中のヘルスケア事業を担う企業グループとして、経営上の独自性を保っており、事業上の制約、親会社等やその企業グループとの取引関係や人的・資本的関係などの面から受ける経営・事業活動への影響等はないものと認識しております。」

    DeNAの議決権所有割合51.50%、人的関係および独立性確保の状況を開示し、親会社グループに属することによる事業上の制約や影響はないとの認識を再確認している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「㈱ディー・エヌ・エーは、2025年3月末現在、当社株式の発行済株式総数(自己株式控除後)の51.49%を保有する親会社であります。そのため、今後、㈱ディー・エヌ・エーの経営方針に変更があった場合、㈱ディー・エヌ・エーによる当社議決権の行使が当社の事業運営ならびに財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    DeNAが議決権の51.49%を保有する親会社であることと、経営方針変更・議決権行使による影響可能性を再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「㈱ディー・エヌ・エーは、2024年6月末現在、当社株式の発行済株式総数(自己株式控除後)の51.56%を保有する親会社であります。そのため、今後、㈱ディー・エヌ・エーの経営方針に変更があった場合、㈱ディー・エヌ・エーによる当社議決権の行使が当社の事業運営ならびに財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    DeNAが議決権の51.56%を保有する親会社であることと、経営方針変更・議決権行使による影響可能性を再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    DeNAの経営方針変更・議決権行使による影響リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    DeNAの経営方針変更・議決権行使による影響リスクを含む既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    DeNAの経営方針変更・議決権行使による影響リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    DeNAの経営方針変更・議決権行使による影響リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    DeNAの経営方針変更・議決権行使による影響リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022初出有価証券報告書

    「㈱ディー・エヌ・エーは、2022年9月末現在、当社株式の発行済株式総数の51.72%を保有する親会社であります。そのため、今後、㈱ディー・エヌ・エーの経営方針に変更があった場合、㈱ディー・エヌ・エーによる当社議決権の行使が当社の事業運営ならびに財政状態および経営成績に影響をおよぼす可能性があります。」

    DeNAの親会社化に伴い、同社の経営方針変更や議決権行使が当社の事業運営・財政状態・経営成績に影響する可能性を新たなリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
データホライゾンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
DeNAの経営方針変更・議決権行使による影響|データホライゾン(3628)の変遷 | Komori