データホライゾン(3628)・リスク削除
全国健康保険協会向けジェネリック医薬品通知サービスの失注
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全国健康保険協会向けジェネリック医薬品通知サービスの失注1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「主要なリスクは、以下のとおりであります。」
当年度の主要リスクの個別列挙に、全国健康保険協会向けジェネリック医薬品通知サービスの失注は記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
全国健康保険協会向けジェネリック医薬品通知サービスの失注に関するリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
全国健康保険協会向けジェネリック医薬品通知サービスの失注に関するリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
全国健康保険協会向けジェネリック医薬品通知サービスの失注に関するリスクについて、新たな発生や重要な変更がないと開示している。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「国民健康保険向けが順調に拡大した一方で、当期は全国健康保険協会のジェネリック医薬品通知サービスが失注となり、協会けんぽ向けの売上が大きく落ち込みました。」
全国健康保険協会向けのジェネリック医薬品通知サービスが失注となり、協会けんぽ向け売上が大きく落ち込んだと記載している。