データホライゾン(3628)・事実子会社ソフトウエア減損額の更新
将来収益が見込めない自社ソフトウエアの減損
FY2022に初出。。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
使用見込みのない全社ソフトウェアの減損損失26社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025子会社ソフトウエア減損額の更新有価証券報告書
「東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 883,528千円」
自社開発ソフトウエアではなく、DeSCヘルスケアが保有するソフトウエアについて883,528千円の減損損失を計上している。 - FY2024自社ソフトウエア減損額の更新有価証券報告書
「当社で開発したソフトウエアのうち、今後の収益獲得が見込まれないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6,968千円)として特別損失に計上いたしました。」
前年度のDeSC保有ソフトウエア減損に続き、当年度は自社開発ソフトウエアについて69百万円の減損損失を計上した。 - FY2023-Q3子会社ソフトウエア減損の追加計上有価証券報告書
「特別損益では、DeSCが所有するソフトウエアについて減損処理を行い、1億20百万円の減損損失を計上しました。」
従来の自社開発ソフトウエアに加え、DeSCが所有するソフトウエアについても減損処理を行い、1億20百万円の減損損失を計上した。 - FY2022初出有価証券報告書
「自社で開発したソフトウエアのうち、今後の収益獲得が見込まれないものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(46,280千円)として特別損失に計上いたしました。」
将来の収益獲得が見込まれなくなった自社開発ソフトウエアについて、46,280千円の減損損失を計上した事実を初めて個別テーマとして記載している。