データホライゾン(3628)・事実再掲
少子高齢化と医療費増加への対応
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医療情報システム・臨床開発支援による持続可能な社会保障への貢献5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「平成30年度から国民健康保険の財政運営が都道府県単位となり、都道府県・市町村が連携し医療費適正化を進めることが求められています。」
少子高齢化・医療費適正化を取り巻く制度環境と、データヘルス需要の背景を再確認している。 - FY2018-Q3計画策定支援需要の増加が実績化有価証券報告書
「特に、当連結会計年度が、第2期データヘルス計画および第3期特定健康診査等実施計画の策定年度にあたり、これらの計画策定支援業務の需要が大幅に増加しております。」
第2期データヘルス計画・第3期特定健康診査等実施計画の策定年度という制度上の局面について、関連支援業務の需要増加が見込みから実績表現に変化している。 - FY2018-Q1第2期計画・第3期特定健診計画の策定年度化有価証券報告書
「特に、当連結会計年度が、第2期データヘルス計画および第3期特定健康診査等実施計画の策定年度にあたり、これらの計画策定業務の大幅な需要増加が見込まれます。」
少子高齢化や医療費適正化を取り巻く制度環境について、第2期データヘルス計画と第3期特定健康診査等実施計画の策定年度という具体的な局面を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、さらに少子高齢化が進み、社会保障制度改革が急がれる状況下において、平成30年度からデータヘルス第二期が本格的に開始され、健康増進および医療費適正化関連事業の拡大が見込まれます。」
少子高齢化、社会保障制度改革、データヘルス第二期を健康増進・医療費適正化関連事業の拡大見込みの背景として再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「今後、さらに少子高齢化が進み、社会保障制度改革が急がれる状況下において、平成30年度からデータヘルス第二期が本格的に開始され、健康増進および医療費適正化関連事業の拡大が見込まれます。」
少子高齢化と社会保障制度改革を、健康増進・医療費適正化関連事業の拡大見込みの背景として再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社の事業の目的は、我が国で少子高齢化が進み医療費の増加が大きな社会問題となるなか」
少子高齢化と医療費増加を事業の社会的背景として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「我が国で少子高齢化が進み医療費の増加が大きな社会問題となるなか」
事業目的と医療関連情報サービスの背景にある社会構造を示している。