医療関連データベースとレセプト分析技術の蓄積
FY2016に初出。。直近の記載は2026-08-05。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-05その他決算説明資料
「1,900万人超の独自ヘルスビッグデータ」
中長期戦略の基盤として、独自ヘルスビッグデータの規模を1,900万人超と開示している。 - FY2026基準日・データ量の更新有価証券報告書
「1996年から蓄積してきた、当社グループの約11万件に及ぶ傷病、診療行為辞書データベース、約570万件に及ぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約7.5億件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社グループの主要な製品・サービスに使用されています。」
医療関連データベースについて、約11万件、約570万件、年間約7.5億件という当期の規模を開示している。 - 2026-05-12その他経営計画
「1,900万人超のヘルスビッグデータ」
医療・健康データの蓄積規模を1,900万人超として示し、データ基盤をAIプロダクト展開の基礎として位置付けている。 - FY2025基準日・データ量の更新有価証券報告書
「1996年から蓄積してきた、当社グループの約11万件に及ぶ傷病、診療行為辞書データベース、約580万件に及ぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約3.8億件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社グループの主要な製品・サービスに使用されています。」
データベース規模を更新し、約11万件、約580万件、年間約3.8億件のレセプト分析情報を開示している。 - FY2024基準日・データ量の更新有価証券報告書
「1996年から蓄積してきた、当社グループの約11万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、約580万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約8.5億件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社グループの主要な製品・サービスに使用されています。」
医療関連データベースの規模を更新し、傷病・診療行為等を約580万件、年間レセプト分析情報を約8.5億件としている。 - FY2022基準日・データ量の更新有価証券報告書
「1996年から蓄積してきた、2022年6月30日現在の当社グループの10万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、530万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約6億5,824万件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社グループの主要な製品・サービスに使用されています。」
医療関連データベースの基準日と規模を更新し、傷病・診療行為等のデータベースを530万件、年間レセプト分析情報を約6億5,824万件としている。 - FY2021基準日・データ量の更新有価証券報告書
「1996年から蓄積してきた、2021年6月30日現在の当社グループの10万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、460万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約9億7,248万件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社グループの主要な製品・サービスに使用されています。」
データベースの基準日と規模を更新し、傷病・診療行為等のデータベースを460万件、年間レセプト分析情報を約9億7,248万件としている。 - FY2020基準日・データ量の更新有価証券報告書
「1996年から蓄積してきた、2020年6月30日現在の当社グループの10万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、410万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約5億5,595万件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社グループの主要な製品・サービスに使用されています。」
データベースの基準日を2020年6月30日に更新し、傷病・診療行為等のデータベースを410万件、年間レセプト分析情報を約5億5,595万件としている。 - FY2019基準日・データ量の更新有価証券報告書
「1996年から蓄積してきた、2019年6月30日現在の当社グループの10万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、400万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約3億7,700万件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社グループの主要な製品・サービスに使用されています。」
データベースの基準日と規模を更新し、傷病・診療行為等のデータベースを400万件、年間レセプト分析情報を約3億7,700万件としている。 - FY2018基準日・データ量の更新有価証券報告書
「平成8年から蓄積してきた、平成30年6月30日現在の当社グループの10万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、380万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約3億7,500万件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社グループの主要な製品・サービスに使用されています。」
データベースの基準日と規模を更新し、傷病・診療行為等のデータベースを380万件、年間レセプト分析情報を約3億7,500万件としている。 - FY2017基準日・データ量・特許技術の更新有価証券報告書
「平成8年から蓄積してきた、平成29年6月30日現在の当社の10万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、370万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約2億9,300万件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社の主要な製品・サービスに使用されています。」
データベースの基準日と規模を更新し、年間レセプト分析情報を約2億9,300万件としている。また、レセプト分析に関する特許技術を三つ保有する構成を記載している。 - FY2016基準日・データ量の更新有価証券報告書
「平成8年から蓄積してきた、平成28年6月30日現在の当社の10万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、360万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約1億3,500万件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社の主要な製品・サービスに使用されています。」
医療関連データベースの基準日を6月30日に更新し、年間レセプト分析情報を約1億3,500万件としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成8年から蓄積してきた、平成28年3月31日現在の当社の10万件におよぶ傷病、診療行為辞書データベース、360万件におよぶ傷病と診療行為、医薬品チェックデータベース、そして年間約1億4,700万件のレセプト分析情報などの医療関連データベースは当社の主要な製品・サービスに使用されています。」
長年蓄積したデータベースの規模と、特許取得済みの医療費分解・傷病管理技術を事業基盤としている。