連結業績予想の修正および特別損失(投資有価証券評価損)の計上
当社グループ
データヘルス関連サービス、市町村国保、データ利活用サービス、投資有価証券(銘柄は非開示)
市町村国保の受注金額および通知・指導数の実施数量が期ずれを含め予想を下回ったこと、想定していた大型受注の見送り・期ずれ、新規先の案件化の遅れ。投資有価証券については、取得価額に比べ実質価額が著しく下落したこと。
投資有価証券評価損59百万円(特別損失として計上する見込み)。連結業績予想の増減額は、連結売上高△859百万円、連結営業利益△378百万円、連結経常利益△410百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△362百万円。
2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)
修正あり。今回修正予想は、連結売上高5,141百万円、連結営業利益22百万円、連結経常利益10百万円、親会社株主に帰属する当期純利益267百万円、1株当たり連結当期純利益21.12円。
データヘルス関連サービスおよびデータ利活用サービスの今後の案件パイプラインは着実に積み上がっており、中長期的な成長見通しに変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 連結業績予想の修正および特別損失(投資有価証券評価損)の計上 |
| 対象となる主体 | 当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | データヘルス関連サービス、市町村国保、データ利活用サービス、投資有価証券(銘柄は非開示) |
| 原因 | 市町村国保の受注金額および通知・指導数の実施数量が期ずれを含め予想を下回ったこと、想定していた大型受注の見送り・期ずれ、新規先の案件化の遅れ。投資有価証券については、取得価額に比べ実質価額が著しく下落したこと。 |
| 業績への影響額 | 投資有価証券評価損59百万円(特別損失として計上する見込み)。連結業績予想の増減額は、連結売上高△859百万円、連結営業利益△378百万円、連結経常利益△410百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△362百万円。 |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 修正あり。今回修正予想は、連結売上高5,141百万円、連結営業利益22百万円、連結経常利益10百万円、親会社株主に帰属する当期純利益267百万円、1株当たり連結当期純利益21.12円。 |
| 今後の見通し | データヘルス関連サービスおよびデータ利活用サービスの今後の案件パイプラインは着実に積み上がっており、中長期的な成長見通しに変更はない。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。データヘルス関連サービスでは、市町村国保の受注金額や通知・指導数の実施数量が期ずれを含めて予想を下回ったため。データ利活用サービスでは、想定していた大型受注の見送り・期ずれ、新規先の案件化の遅れが生じたため。また、保有する市場価格のない投資有価証券の実質価額が取得価額に比べて著しく下落したため。