利益重視の経営の徹底
FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
TISIがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2024再定義有価証券報告書
「具体的には、持続的な事業利益の成長・収益性向上によるキャッシュ創出力の強化を図るため、積極的に成長投資を推進し、この一環として事業ポートフォリオの見直しも継続的に検討・実施します。」
従来の「利益重視の経営」から、事業利益の持続的成長、収益性向上、キャッシュ創出力、成長投資を組み合わせた方針へ表現を広げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「5つの基本方針である「持続的な利益成長」「社員の自己実現重視」「コア事業への集中」「先行投資型への転換」「グローバル事業の拡大」のもと、スピード感のある構造転換と企業価値向上の実現を目指します。」
利益重視の方針を「持続的な利益成長」を含む5つの基本方針として継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「5つの基本方針である「持続的な利益成長」「社員の自己実現重視」「コア事業への集中」「先行投資型への転換」「グローバル事業の拡大」のもと、スピード感のある構造転換と企業価値向上の実現を目指します。」
利益重視の方針を「持続的な利益成長」として含む5つの基本方針を継続して掲げている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「5つの基本方針である「持続的な利益成長」「社員の自己実現重視」「コア事業への集中」「先行投資型への転換」「グローバル事業の拡大」のもと、スピード感のある構造転換と企業価値向上の実現を目指します。」
利益重視の方針を「持続的な利益成長」として含む5つの基本方針を継続して掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「5つの基本方針である「持続的な利益成長」、「社員の自己実現重視」、「コア事業への集中」、「先行投資型への転換」、「グローバル事業の拡大」のもと、スピード感のある構造転換と企業価値向上の実現を目指します。」
従来の「利益重視の経営」を具体化した「持続的な利益成長」を含む5つの基本方針を継続している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「5つの基本方針である「持続的な利益成長」、「社員の自己実現重視」、「コア事業への集中」、「先行投資型への転換」、「グローバル事業の拡大」のもと、スピード感のある構造転換と企業価値向上の実現を目指します。」
従来の「利益重視の経営」という表現から、「持続的な利益成長」を5つの基本方針の一つとして掲げる表現へ移行している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「利益重視の経営」の更なる徹底」
利益重視の方針を継続しつつ、第3次中期経営計画の計数計画を上回る成果を得たと説明している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「利益重視の経営」の更なる徹底」
利益重視の経営を平成30年3月期のグループ経営方針として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「利益重視の経営」の更なる徹底」
利益重視の経営をさらに徹底する方針を再掲している。 - FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書
「「利益重視の経営」の更なる徹底」
利益重視の方針を維持しつつ、「更なる徹底」と表現を強めている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「利益重視の経営」の徹底」
第3次中期経営計画および平成29年3月期のグループ経営方針として、利益重視を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第3次中期経営計画 基本コンセプト 利益重視」
第3次中期経営計画の基本コンセプトおよび平成29年3月期のグループ経営方針として、利益重視を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「利益重視の経営」の徹底」
第3次中期経営計画の基本コンセプトおよび平成29年3月期のグループ経営方針として掲げている。