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アクセルマーク(3624)・事実削除

スマートフォン向けコンテンツ市場の拡大

FY2016-Q3に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20212016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 020202021: 12021
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    当事業年度の本文では、スマートフォン普及率やモバイルコンテンツ市場の拡大について直接の記載が確認されない。事業環境の説明は、インターネット利用、DX、IoT、デジタルコンテンツおよびeコマースへ移っている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループが主にサービスを提供しているスマートフォンの世帯普及率も2018年には79.2%にまで上昇しており、市場の成熟化が進んでおります。」

    スマートフォンの普及は高水準に達した一方、市場の成熟化が進んでいるとの認識を、世帯普及率79.2%という最新データで示している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年度におけるスマートフォンの国内出荷台数は3,061万台で、統計調査を始めた2009年以降の10年間で2番目に多い出荷実績となっておりましたが、2018年の暦年での出荷台数に比べると微減しており、今後は通信料金と端末料金の分離などの影響により、販売台数は減少していくことが見込まれます。」

    スマートフォンの国内出荷は高水準である一方、前年の暦年実績比では微減し、通信料金と端末料金の分離などにより今後の販売台数減少が見込まれると説明している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるスマートフォンを取り巻く環境においては、MM総研調べによりますと、2018年におけるスマートフォンの国内出荷台数は3,116万台で、統計調査を始めた2009年以降の10年間で2番目に多い出荷実績となっております。」

    スマートフォンの国内出荷は高水準にあるとの市場認識を、出荷台数の最新データとともに示している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年末の国内におけるスマートフォンの保有率は75.1%となり、前年から3.3ポイントの上昇にとどまっており普及速度に鈍化傾向がみられます。」

    スマートフォン保有率の上昇は続いている一方、普及速度は鈍化しているとの認識を示している。ゲーム・ソーシャルゲーム市場は1兆3,632億円へ拡大したと説明している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「スマートフォン等市場のうち、ゲーム・ソーシャルゲーム等市場は、2016年から2017年にかけて前年比115.1%となる1兆3,632億円の規模に拡大しております。」

    スマートフォン利用者の増加速度は鈍化している一方、ゲーム・ソーシャルゲーム等の市場規模は拡大しているとの認識を、市場規模データを更新して示している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのゲーム事業が属するモバイルコンテンツ市場は、平成28年から平成29年にかけて前年比112.5%となる2兆1,109億円の規模に拡大しており、特にスマートフォン等市場においては前年比114.1%である2兆590億円の規模へ拡大しております。」

    スマートフォン利用者の増加傾向が続く一方、モバイルコンテンツ市場およびスマートフォン等市場の規模拡大を新たな市場データで示している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるモバイルインターネットを取り巻く環境においては、スマートフォンの出荷台数の増加や格安SIM及び大手通信キャリアの通信サービスの多様化により、引き続きスマートフォン利用者の増加傾向が続いております。」

    スマートフォン出荷台数の増加や通信サービスの多様化を背景に、利用者の増加傾向が続いているとの認識を再掲している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「スマートフォンの出荷台数の増加や格安SIM及び大手通信キャリアの通信サービスの多様化により、引き続きスマートフォン利用者の増加傾向が続いております。一方でスマートフォンの普及は一定水準に達しており、普及のスピードは緩やかになってきました。」

    スマートフォン利用者の増加が続く一方、普及速度は緩やかになっているとの従来認識を引き続き示している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「スマートフォンの普及は一定水準に達しており、普及のスピードは緩やかになってきました。」

    スマートフォン利用者の増加は続く一方、普及速度が緩やかになっているとの認識を年度報告でも示している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「スマートフォンの出荷台数の増加や格安SIM及び大手通信キャリアの通信サービスの多様化により引き続きスマートフォン利用者の増加傾向が続いております。一方で普及のスピードは徐々に緩やかになってきました。モバイルコンテンツ市場においてはスマートフォンの普及速度と同様に成長速度の鈍化傾向が見られます」

    スマートフォン利用者の増加とモバイルコンテンツ市場の成長が続く一方、普及・市場成長の速度が鈍化しているとの認識を引き続き示している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「スマートフォン利用者の増加傾向が続いております。一方で普及のスピードは徐々に緩やかになってきました。併せてモバイルコンテンツ市場においても同様に成長速度の鈍化傾向が見られます。」

    スマートフォン利用者およびモバイルコンテンツ市場の拡大傾向と、その成長速度の鈍化について、前四半期と同じ認識を示している。
  13. FY2017-Q1後退有価証券報告書

    「スマートフォン利用者の増加傾向が続いております。一方で普及のスピードは徐々に緩やかになってきました。併せてモバイルコンテンツ市場においても同様に成長速度の鈍化傾向が見られます。」

    スマートフォン利用者の増加とコンテンツ市場の拡大は継続している一方、普及および市場成長の速度が鈍化しているとの説明に変化した。
  14. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「スマートフォンの普及に伴い拡大傾向にあり、今後も引き続き拡大していくことが予想されます。」

    スマートフォン普及を背景に、事業領域であるコンテンツ市場が拡大しているとの認識を示している。
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