アクセルマーク(3624)・方針再掲
ROI(投資対効果)を重要な経営指標とする方針
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益力・資本効率・企業価値向上を重視した継続的な経営指標管理110社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「それに沿った重要な指標として、営業利益を重要な経営指標として捉えております。」
ROIから営業利益へ変更した重要な経営指標の位置づけを、当事業年度も継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「それに沿った重要な指標として、営業利益を、重要な経営指標として捉えております。」
従来ROIを重要な経営指標としていた説明から、営業利益を重要指標とする表現へ変更している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「それに沿った重要な指標として、ROI(投資対効果)を、重要な経営指標として捉えております。」
成長スピード、顧客満足、効率的な事業運営を測る重要指標としてROIを引き続き位置づけている。 - FY2017初出有価証券報告書
「それに沿った重要な指標として、ROI(投資対効果)を、重要な経営指標として捉えております。」
成長スピード、顧客満足、効率的な事業運営を強化し、事業生産性を最大化するための指標としてROIを位置づけている。