アクセルマーク(3624)・目標再掲
Ascella Real Time Systemの2022年EUA取得
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Ascella Real Time SystemのFDA EUA取得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「提携先であるヘルスケア分野のプロダクト開発企業においては、FDA(米国食品医薬品局)に対して、検査機器のEUA(緊急使用許可)の取得を目指しておりますが」
EUA取得について、具体的な取得年を示さず、取得を目指すとの表現を継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「提携先であるヘルスケア分野のプロダクト開発企業においては、FDA(米国食品医薬品局)に対して、検査機器のEUA(緊急使用許可)の取得を目指しておりますが」
前回の「2022年のEUA取得を目標」とする期限付き表現から、当事業年度はEUA取得を目指すとの表現に変わり、具体的な年次目標が記載されていない。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「今回当社が参画したシードラウンドにて調達した資金をEUA取得に必要な臨床サンプル測定に使用する予定であり、2022年のEUA取得を目標としています。」
Ascella Real Time Systemについて、臨床サンプル測定に資金を使用し、米食品医薬品局による緊急使用許可を2022年に取得する目標を示している。