アクセルマーク(3624)・施策前進
監査等委員会・内部監査によるガバナンス運用
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-05-29。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29前進役員の異動
「臨時株主総会選任後の役員体制」
臨時株主総会での承認可決を条件に、取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名および監査等委員である取締役2名を新任候補者とする役員体制を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を19回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社の運用について、取締役会を19回、監査等委員会を13回開催し、監査等委員会・内部監査室・会計監査人の情報共有を継続している。提出日現在では社外取締役3名を含む取締役5名体制となっている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を17回開催しており、また、監査等委員会は13回開催しております。監査等委員である取締役は、取締役会その他重要な社内会議に出席し、代表取締役及び事業責任者等へのヒアリング、文書閲覧等を通じて幅広く情報収集を行い、取締役の職務執行について適宜意見を述べるとともに、内部監査室及び会計監査人とのコミュニケーションにより、監査に必要な情報を共有することができる体制としております。」
監査等委員会設置会社への移行後の運用として、当事業年度の取締役会17回・監査等委員会13回の開催、社内会議への出席、内部監査室・会計監査人との情報共有を記載している。