アクセルマーク(3624)・目標削除
単年度連結営業利益5億円超過を条件とする新株予約権
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権52社が書いているテーマ・逆風3社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「本新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した2017年9月期乃至2019年9月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書における、いずれかの期の単年度連結営業利益が、5億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」「本報告書の提出日をもって、本新株予約権の行使の条件を満たさなくなるため、消滅いたします。」
営業利益5億円超過を条件とする第14回新株予約権について、2017年9月期から2019年9月期の対象期間が終了し、提出日をもって消滅すると記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社連結損益計算書における、いずれかの期の単年度連結営業利益が、5億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
第14回新株予約権について、2017年9月期から2019年9月期までのいずれかの期に営業利益5億円超過を求める条件を引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「いずれかの期の単年度連結営業利益が、5億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
第14回新株予約権について、平成29年9月期から平成31年9月期までのいずれかの期に営業利益5億円超過を求める条件を再掲している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社連結損益計算書における、いずれかの期の単年度連結営業利益が、5億円を超過している場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。」
第14回新株予約権について、平成29年9月期から平成31年9月期までのいずれかの期における営業利益5億円超過を行使条件としている。