アクセルマーク(3624)・施策削除
受託運営タイトル「ディアホライゾン」のサービス開始
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲームタイトルの運営受託事業拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当期の有価証券報告書本文では「ディアホライゾン」のサービス終了後の状況を直接記載していない。
- FY2018-Q2サービス終了決定有価証券報告書
「なお、現在運用中の「ディアホライゾン」は、平成30年5月31日にサービスを終了することを発表しております。」
サービス開始・利益寄与を追跡してきた「ディアホライゾン」について、平成30年5月31日のサービス終了を発表した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「ディアホライゾン」も含め、運用中ゲームタイトルは引き続き利益貢献をしております。」
ディアホライゾンを含む運用中ゲームタイトルが引き続き利益に貢献していると記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「株式会社スクウェア・エニックスから運営業務を委託されている「ディアホライゾン」が平成29年8月24日にサービスを開始し売上に寄与し始めました。」
スクウェア・エニックスから運営業務を受託したタイトルについて、平成29年8月24日にサービスを開始し、売上寄与が始まった。