Komori
アクセルマーク(3624)・事実再掲

モバイルシフトによるスマートフォン広告市場の拡大

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20242017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 22024
同じテーマの他社
デジタル広告・マーケティング市場の拡大55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「インターネット広告媒体費は、2022年から2023年にかけて前年比108.3%となる2兆6,870億円の規模にまで拡大しており、取引手法別では、運用型広告がインターネット広告市場全体の87.4%を占め、前年比110.9%となる2兆3,490億円と高い成長率を維持しております。」

    インターネット広告市場と運用型広告の拡大を、2023年の最新市場規模、成長率、構成比で更新している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社電通が発表した「2023年 日本の広告費」によりますと、社会におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展を背景に、2023年は前年比107.8%となる3兆3,330億円と拡大しております。」

    インターネット広告市場の拡大を、2023年の市場規模3兆3,330億円、前年比107.8%という最新データで更新している。一方、業種ごとの広告需要変動も記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「インターネット広告媒体費は、2021年から2022年にかけて前年比115.0%となる2兆4,801億円の規模にまで拡大しており、取引手法別では、運用型広告がインターネット広告市場全体の85.4%を占め、前年比115.3%となる2兆1,189億円と高い成長率を維持しております。」

    インターネット広告市場と運用型広告の拡大を、2022年の市場規模・前年比・構成比のデータで更新している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社が主にサービスを提供しているインターネット広告市場においては、株式会社電通が発表した「2022年 日本の広告費」によりますと、新型コロナウイルス感染症、ウクライナ情勢、物価高騰など国内外の様々な影響を受けつつも、社会におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展を背景に継続して高い成長率を保っており、2022年は前年比114.3%となる3兆912億円と拡大し、日本の総広告費全体の43.5%を占めております。今後もデジタルコンテンツの消費やeコマース(EC)の利用の拡大、インターネット接続時間の増加に伴うインターネット広告は成長していくものと見込んでおります。」

    DX、デジタルコンテンツ消費、EC利用等を背景にインターネット広告市場が拡大するとの認識を維持し、2022年の市場規模を3兆912億円、前年比114.3%、総広告費に占める割合43.5%として更新している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が主にサービスを提供しているインターネット広告市場においては、引き続き日本社会におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進は継続しており、成長を続けております。」

    DXの推進を背景にインターネット広告市場が成長を続けているとの市場認識を再確認している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社電通が発表した「2021年 日本の広告費」によりますと、コロナ禍の影響を受けつつも、巣ごもり・在宅需要による社会におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展を背景にしたデジタルコンテンツの消費やeコマース(EC)の利用の拡大によって、2021年は前年比121.4%となる2兆7,052億円と拡大し、初めてマスコミ四媒体広告費を上回っております。」

    インターネット広告市場について、DX、デジタルコンテンツ消費、EC利用の拡大を背景に、2021年の市場規模が2兆7,052億円へ拡大したとの認識を再掲している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社電通が発表した「2021年 日本の広告費」によりますと、コロナ禍の影響を受けつつも、巣ごもり・在宅需要によるECサイトの広告費増加などにより高い成長率を保ち、2021年は前年比121.4%となる2兆7,052億円と拡大し、初めてマスコミ四媒体広告費を上回っております。」

    インターネット広告市場の拡大について、2021年の市場規模と前年比を更新し、初めてマスコミ四媒体広告費を上回ったと説明している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「インターネット広告媒体費は世界的な新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けたものの、2019年から2020年にかけて前年比105.6%となる1兆7,567億円の規模にまで拡大しており、取引手法別では、運用広告がインターネット広告市場全体の82.9%を占め、前年比109.7%となる1兆4,558億円の規模となっております。」

    インターネット広告市場と運用広告の拡大を、2020年の市場規模および前年比データで更新している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社電通が発表した「2020年 日本の広告費」によりますと、コロナ禍の影響を受け、外出・移動の自粛、巣ごもり需要の活発化により、社会のデジタル化が一層進展し、2020年は前年比105.9%となる2兆2,290億円と順調に拡大を続けております。」

    インターネット広告市場について、コロナ禍による社会のデジタル化を背景に、2020年に前年比105.9%、2兆2,290億円へ拡大したとの市場認識を示している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「2018年から2019年にかけて前年比114.8%となる1兆6,630億円の規模にまで拡大しており、取引手法別では、運用広告がインターネット広告市場全体の79.8%を占め、前年比115.2%となる1兆3,267億円の規模となっております。」

    インターネット広告市場の拡大と運用広告の比重を、2019年の市場規模データで更新している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年から2018年にかけて前年比118.6%となる1兆4,480億円の規模にまで拡大し、媒体別では、スマートフォン広告が前年比122.4%となる1兆181億円の規模となっております。2019年においても、インターネット広告市場は前年比115.9%、特にスマートフォン広告は前年比122.7%の成長を見込んでおります。」

    インターネット広告市場とスマートフォン広告市場の拡大、および2019年の成長見込みを従来どおり示している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年から2018年にかけて前年比118.6%となる1兆4,480億円の規模にまで拡大し、媒体別では、スマートフォン広告が前年比122.4%となる1兆181億円の規模にまで拡大しております。2019年においても、インターネット広告市場は115.9%の拡大が見込まれており、その内スマートフォン広告は前年比122.7%の拡大が見込まれており、今後の成長が見込まれております。」

    インターネット広告市場とスマートフォン広告市場の拡大を、2018年実績および2019年の予測値で更新している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2016年から2017年にかけて前年比117.6%となる1兆2,206億円の規模にまで拡大しており、媒体別では、スマートフォン広告が前年比128.4%となる8,317億円の規模にまで拡大し、運用型広告と呼ばれる取引手法が前年比127.3%と成長しております。」

    インターネット広告市場、スマートフォン広告、運用型広告の拡大を新しい市場データで引き続き示している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「媒体別では、スマートフォン広告が前年比128.4%となる8,317億円の規模にまで拡大し、運用型広告と呼ばれる取引手法が前年比127.3%と成長しております。」

    スマートフォン広告市場の拡大を、8,317億円、前年比128.4%、運用型広告前年比127.3%という新しい市場データで示している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、スマートフォン広告では、前年比128.4%となる8,317億円の規模にまで拡大しております。2018年には1兆円を超えることが予測されており、順調な市場の成長を見込んでおります。」

    スマートフォン広告市場の拡大と成長見込みを、平成29年の市場規模および2018年の予測値で更新している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「特に、スマートフォン広告は、前年比130.0%となる6,476億円の規模にまで拡大しており、順調な市場の成長が見込まれております。」

    スマートフォン広告市場の拡大と今後の成長見込みを、前年同期と同じ市場データを用いて再掲している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「特に、スマートフォン広告は、前年比130.0%となる6,476億円の規模にまで拡大しており、順調な市場の成長が見込まれております。」

    モバイルシフトを背景とするスマートフォン広告市場の拡大と成長見込みを、具体的な市場規模とともに再掲している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「特に、スマートフォン広告は、前年比130.0%となる6,476億円の規模にまで拡大しており、順調な市場の成長が見込まれております。」

    スマートフォン広告市場の拡大と成長見込みを、具体的な市場規模・前年比とともに引き続き示している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「インターネット広告市場は「2016年日本の広告費」(株式会社電通 発表)によるとモバイルシフトが進み、スマートフォン広告が伸長しており、引き続き市場の拡大が見込まれます。」

    モバイルシフトによるスマートフォン広告の伸長と、インターネット広告市場の拡大見込みを引き続き示している。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「インターネット広告市場は「2016年日本の広告費」(株式会社電通 発表)によるとモバイルシフトが進み、スマートフォン広告が伸長しており、引き続き市場の拡大が見込まれます。」

    モバイルシフトを背景にスマートフォン広告が伸長し、今後もインターネット広告市場の拡大が見込まれるとの認識を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アクセルマークの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
モバイルシフトによるスマートフォン広告市場の拡大|アクセルマーク(3624)の変遷 | Komori