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アクセルマーク(3624)・施策再掲

収益認識会計基準の適用と広告売上の純額表示

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32022: 32022
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収益認識会計基準適用による収益表示変更54社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高が688,530千円、売上原価が688,530千円減少しておりますが、売上総利益以下の各段階利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、当第3四半期累計期間の売上高・売上原価がそれぞれ688,530千円減少したが、各段階利益には影響がないと説明している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高が595,865千円、売上原価が595,865千円減少しておりますが、売上総利益以下の各段階利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、当第2四半期累計期間の広告売上高と売上原価がそれぞれ595,865千円減少したが、各段階利益への影響はないと説明している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「広告事業における当社の役割が代理人としての機能を果たす取引について、従来は広告主から受け取る対価の総額を売上高として認識しておりましたが、広告主から受け取る対価の総額から広告出稿メディア等へ支払う額を差し引いた純額で売上高を認識する方法に変更いたしました。この結果、当第1四半期累計期間の売上高が271,164千円、売上原価が271,164千円減少しておりますが、売上総利益以下の各段階利益に与える影響はありません。」

    当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、代理人取引の広告売上を総額表示から広告出稿メディア等への支払額控除後の純額表示へ変更した。売上高と売上原価はそれぞれ271,164千円減少したが、売上総利益以下の利益への影響はない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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