アクセルマーク(3624)・施策削除
BRAND SCREENの協業・案件獲得
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書当期の有価証券報告書本文では「BRAND SCREEN」への言及が確認されない。
- FY2017-Q1前進有価証券報告書
「「BRAND SCREEN」を活用した動画広告の配信を始めたことなどにより、前年同期比で広告事業の業績を伸長させることができました。」
BRAND SCREENを活用した動画広告の配信を開始したと記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「新たなブランド体験を実現する広告サービス「BRAND SCREEN」においては他社との協業を通じて広告表現の幅を広げ、案件の獲得に注力してきました。」
他社協業による広告表現の拡大と案件獲得を施策として挙げている。