アクセルマーク(3624)・目標再掲
安定収益確保後の復配
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当期(2024年9月期)の配当につきましては、業績を勘案し、収益基盤の確立に向けた適切な投資を行い、利益体質を構築する必要性があると判断したことから、無配とさせて頂きました。事業展開の状況を勘案し、安定的な収益確保ができたタイミングでの復配の実現を目指してまいります。」
当期も無配とし、収益基盤の確立と安定的な収益確保後の復配を目指す方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当期(2023年9月期)の配当につきましては、業績を勘案し、収益基盤の確立に向けた適切な投資を行い、利益体質を構築する必要性があると判断したことから、無配とさせて頂きました。事業展開の状況を勘案し、安定的な収益確保ができたタイミングでの復配の実現を目指してまいります。」
当期も無配とし、収益基盤の確立と安定的な収益確保後の復配を目指す従来方針を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
当第2四半期累計期間も配当を実施しておらず、安定的な収益確保後の復配を目指す従来方針と整合する開示となっている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期(2022年9月期)の配当につきましては、業績を勘案し、収益基盤の確立に向けた適切な投資を行い、利益体質を構築する必要性があると判断したことから、無配とさせて頂きました。事業展開の状況を勘案し、安定的な収益確保ができたタイミングでの復配の実現を目指してまいります。」
営業黒字化後も当期は無配とし、収益基盤の確立と安定収益確保後の復配を目指す方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期(2021年9月期)の配当につきましては、業績を勘案し、収益基盤の確立に向けた適切な投資を行い、利益体質を構築する必要性があると判断したことから、無配とさせて頂きました。事業展開の状況を勘案し、安定的な収益確保ができたタイミングでの復配の実現を目指してまいります。」
当期も無配とし、収益基盤の確立と安定収益の確保後に復配を目指す方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事業展開の状況を勘案し、安定的な収益確保ができたタイミングでの復配の実現を目指してまいります。」
当期も無配とし、安定的な収益確保後の復配を目指す方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「事業展開の状況を勘案し、安定的な収益確保ができたタイミングでの復配の実現を目指してまいります。」
当期は無配とし、安定的な収益確保後の復配を目指す方針を示している。