ビリングシステム(3623)・目標再掲
2027年12月期の連結売上高66億円・経常利益12億円・ROE20%超等の達成目標
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2027年12月期の連結売上高66億円、連結経常利益12億円、ROE等を含む中期経営計画の目標について、重要な変更がないと説明している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「また、新たに策定した中期経営計画の具体的な数値目標として、2027年12月期には、連結売上高66億円、連結経常利益12億円、連結自己資本利益率 (ROE)20%超の実現及び配当性向35%の継続実施を目指してまいります。」
直前の中間期 filing で「ROE20%」とされた表現に対し、本 filing では「ROE20%超」と記載し、目標を再び上方に示した。売上高66億円、経常利益12億円、配当性向35%は維持している。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「今後、これらの経営戦略を着実に実行し、グループ全体の成長を加速することで、2027年12月期の経営目標である、連結売上高66億円、連結経常利益12億円、ROE20%の達成に向け取り組んでまいります。」
2027年12月期の連結売上高66億円、連結経常利益12億円は維持している一方、前回の「ROE20%超」から「ROE20%」へと表現され、超過目標の記載がなくなっている。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、新たに策定した中期経営計画の具体的な数値目標として、2027年12月期には、連結売上高66億円、連結経常利益12億円、連結自己資本利益率 (ROE)20%超の実現及び配当性向35%の継続実施を目指してまいります。」
2027年12月期を期限として、連結売上高66億円、連結経常利益12億円、連結ROE20%超、配当性向35%の継続実施という数値目標を新たに掲げた。