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ビリングシステム(3623)・施策中間期投資支出更新

決済サーバー・新規サービスシステムへの設備投資

FY2016に初出。12回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2026-H12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期投資支出更新有価証券報告書

    「無形固定資産の取得による支出 △ 22,913 千円」

    2026年上期の投資活動では、無形固定資産の取得に22,913千円を支出した。
  2. FY2025年度設備投資実績・翌期計画更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は37,557千円であります。その主なものは、新規事業サービスの開発費用及びキャッシュレス決済端末の開発費用であります。」

    2025年度の設備投資は37,557千円で、新規事業サービスおよびキャッシュレス決済端末の開発に充てた。2026年には83,706千円を投資し、既存サービス改良・新規サービス対応を行う計画である。
  3. FY2024-H1上期設備投資実績更新有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は 20,685 千円(前中間連結会計期間は 14,433 千円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出 256 千円、無形固定資産の取得による支出 20,929 千円などの資金減少要因によるものであります。」

    中間期の投資活動による支出は20,685千円となり、無形固定資産の取得に20,929千円を支出した。
  4. FY2023年度設備投資実績・翌期計画更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は164,458千円であります。その主なものは、移転に伴う建物付属設備、新規事業サービスの開発費用及びキャッシュレス決済端末の開発費用であります。」

    2023年度の設備投資は164,458千円で、本社移転に伴う建物付属設備、新規事業サービス、キャッシュレス決済端末の開発に充てた。2024年には既存サービス改良・新規サービス対応として20,792千円を予定している。
  5. FY2023-Q2上期設備投資実績更新有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は14,433千円(前第2四半期連結累計期間は10,226千円の支出)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1,287千円、無形固定資産の取得による支出13,416千円などの資金減少要因によるものであります。」

    第2四半期累計の投資活動による支出は14,433千円となり、無形固定資産の取得13,416千円などを計上した。前年同期の10,226千円から投資支出額が増加している。
  6. FY2022設備投資実績・翌期計画更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は25,554千円であります。その主なものは、クイック入金サービスなど商用のシステムサーバーの入替等及びキャッシュレス決済端末の開発費用であります。」

    2022年度の設備投資は25,554千円で、商用システムサーバーの入替等とキャッシュレス決済端末の開発に充てた。2023年1月から12月には40,700千円を投資し、既存サービス改良・新規サービス対応を行う計画である。
  7. FY2022-Q2上期設備投資実績更新有価証券報告書

    「これは主に有形固定資産の取得による支出1,464千円、無形固定資産の取得による支出9,312千円などの資金減少要因によるものであります。」

    当第2四半期累計期間の投資活動では、有形固定資産1,464千円、無形固定資産9,312千円の取得支出を計上している。
  8. FY2021設備投資実績・計画更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は74,433千円であります。その主なものは、クイック入金サービスなど商用のシステムサーバーの入替等及びキャッシュレス決済端末の開発費用であります。」

    当期設備投資は74,433千円で、商用サーバーの入替等とキャッシュレス決済端末の開発に充てた。2022年1月から12月には98,100千円の投資を計画している。
  9. FY2020設備投資実績・計画更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は28,267千円であります。その主なものは、クイック入金サービスなど商用のシステムサーバーの入替等及び電子マネー対応シンクライアント型決済端末の開発費用であります。」

    当期の設備投資は28,267千円で、商用システムサーバーの入替等と電子マネー対応端末の開発に充てた。2021年1月から12月には既存サービス改良・新規サービス対応として92,654千円を予定している。
  10. FY2018設備投資実績・計画更新有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は53,858千円であります。その主なものは、クイック入金サービスなど商用のシステムサーバーの入替等及びスマホマルチ決済サービス等の開発費用であります。」

    当期設備投資は53,858千円で、商用サーバーの入替やスマホマルチ決済サービス等の開発に充てた。翌期は既存サービス改良・新規サービス対応として188,490千円を予定している。
  11. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は114,492千円であります。その主なものは、決済支援事業のクイック入金サービスなど商用のシステムサーバーの新設・入替等及びスマホマルチ決済サービス等新規サービスのシステム開発費用であります。」

    当期設備投資は114,492千円となり、商用サーバーの新設・入替やスマホマルチ決済等の新規サービス開発に充てた。翌期は既存サービス改良・新規サービス対応として250,417千円を予定している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は95,408千円であります。その主なものは、決済支援事業のクイック入金サービスなど商用のシステムサーバーの新設・入替等及びスマホマルチ決済サービス等新規サービスのシステム開発費用であります。」

    当期に95,408千円を設備投資し、クイック入金等の商用サーバー、新規サービスのシステム開発に充てた。翌期についてもサービス対応ハードウェア57,857千円、新規サービスシステム開発191,800千円を平成29年1月から12月に予定している。
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