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ビリングシステム(3623)・事実年度累計影響額の確定

収益認識会計基準適用による売上高の純額表示

FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q1その他FY2022-Q2 – FY20222022: 420222023: 12023
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022年度累計影響額の確定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の「売上高」及び「売上原価」が469,146千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、2022年度の売上高・売上原価が469,146千円減少した一方、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益への影響はないと説明している。
  2. FY2022-Q3累計影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の「売上高」及び「売上原価」が326,797千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、第3四半期累計の売上高・売上原価が326,797千円減少した一方、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はないと説明している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間の「売上高」及び「売上原価」が206,429千円減少しておりますが、営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    2022年1月1日から適用した収益認識会計基準について、代理人取引の純額表示により当第2四半期累計期間の売上高・売上原価が206,429千円減少した一方、各段階利益への影響はないと説明している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の期首より「収益に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下、「収益認識会計基準」という)等を適用しております。」

    前 filing で予定していた収益認識会計基準の適用を2022年1月1日から開始した。代理人取引の純額表示により売上高・売上原価は98,004千円減少したが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はない。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「当該会計基準等に従って、本人と代理人の区分を判定した結果、従来、総額表示していた売上高の一部が純額表示となります。仮に当該会計基準等を当事業年度に適用したと仮定した場合に概算で売上高及び売上原価が267,893千円減少する見込みです。なお、各段階利益への影響はなく、この影響以外に重要な影響は見込まれておりません。」

    2022年12月期首から収益認識会計基準を適用し、本人・代理人の判定により売上高・売上原価の一部を純額表示する予定である。仮適用時の売上高・売上原価への影響は267,893千円減少見込みで、各段階利益への影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

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