ビリングシステム(3623)・施策中間期売上高横ばい
決済データを活用したファイナンス取次サービス
FY2016に初出。18回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
18記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決済処理基盤・周辺金融サービスの拡充22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期売上高横ばい有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 271 271」
ファイナンス支援事業の中間期売上高は271千円で、前年中間期と同額となった。 - FY2025年度売上高の大幅減少有価証券報告書
「ファイナンス支援事業(千円) 544 △53.6」
ファイナンス支援事業の年度販売高は544千円となり、前年同期比53.6%減少した。 - FY2025-H1中間期売上高減少有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 601 271」
ファイナンス支援事業の中間期売上高は前年同期の601千円から271千円へ減少した。 - FY2024年度売上高の更新有価証券報告書
「ファイナンス支援事業(千円) 1,172 △3.5」
ファイナンス支援事業の年度販売高は1,172千円となり、前年同期比3.5%減少した。 - FY2024-H1上期売上高微増有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 597 601」
ファイナンス支援事業の中間期売上高は601千円となり、前年中間期の597千円から増加した。 - FY2024-Q1第1四半期売上高減少有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 350 282」
ファイナンス支援事業の第1四半期累計売上高は282千円となり、前年同期の350千円から減少した。 - FY2023年度売上高の更新有価証券報告書
「ファイナンス支援事業(千円) 1,214 △4.2」
ファイナンス支援事業の年度販売高は1,214千円となり、前年同期比4.2%減少した。 - FY2023-Q3第3四半期累計売上高の更新有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 874 890」
ファイナンス支援事業の第3四半期累計売上高は890千円となり、前年同期の874千円から増加した。 - FY2023-Q2上期売上高の更新有価証券報告書
「決済支援事業 1,596,389 1,823,565 ファイナンス支援事業 568 597 顧客との契約から生じる収益 1,596,957 1,824,162」
ファイナンス支援事業の第2四半期累計売上高は597千円となり、前年同期の568千円から増加した。 - FY2023-Q1第1四半期売上高の更新有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 281 350」
第1四半期累計のファイナンス支援事業の売上高は350千円となり、前年同期の281千円から増加した。 - FY2022年度売上高の更新有価証券報告書
「ファイナンス支援事業(千円) 1,267 △4.4」
ファイナンス支援事業の販売高は1,267千円となり、前年同期比4.4%減少した。 - FY2022-Q3第3四半期累計売上高の更新有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 874」
収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間におけるファイナンス支援事業の売上高は874千円と開示されている。 - FY2022-Q2上期売上高の更新有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 568」
収益認識後の当第2四半期連結累計期間におけるファイナンス支援事業の売上高は568千円と開示されている。 - FY2021売上高さらに減少有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 (千円) 1,326 △44.3」
ファイナンス支援事業の販売高は1,326千円となり、前年同期比44.3%減少した。 - FY2020売上高さらに減少有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 (千円) 2,382 △42.4」
ファイナンス支援事業の販売高は2,382千円となり、前年同期比42.4%減少した。 - FY2018売上高減少有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 (千円) 5,583 △15.3」
ファイナンス支援事業の販売高は5,583千円となり、前年同期比15.3%減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「ファイナンス支援事業 (千円) 6,594 24.92」
ファイナンス支援事業の販売高が6,594千円となり、前年同期比24.92%増となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が企業の請求書発行業務や前述②の収納代行サービス、③の支払サポートサービスといった決済業務の代行を受託し、当該業務代行から得られた決済情報を、金融機関等の提携金融事業者へ提供することを通じ、企業のキャッシュフローを可視化することで、提携金融事業者の行う企業向けの投融資を安全かつ円滑に運営するためのデータの管理及び取次を行うサービスです。」
決済代行で得た情報を用いて企業のキャッシュフローを可視化し、ファクタリングや売掛債権担保融資等の投融資を支援する事業を、当 filing で独立した事業内容として説明している。