ビリングシステム(3623)・リスク再掲
顧客ニーズに対応したアプリケーション開発の遅延リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品・サービス改良停滞による収益成長未達10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、キャッシュレス化の流れを踏まえスマートフォンを利用した決済サービス「PayB」等新しいサービスを展開しておりますが、優秀な技術者を確保できないなど多様化する顧客のニーズに対応したサービスの提供や高度化するアプリケーション開発がタイムリーにできなかった場合、事業の展開が遅れ当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
顧客ニーズに対応したサービス提供やアプリケーション開発が遅れるリスクを、技術者確保の問題とともに継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
顧客ニーズに対応したアプリケーション開発の遅延リスクについて、重要な変更がないと確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
顧客ニーズに対応したアプリケーション開発の遅延リスクについて、重要な変更がないと確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
顧客ニーズに対応したアプリケーション開発の遅延リスクについて、重要な変更がないと確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「顧客のニーズに対応したサービスの提供やアプリケーション開発がタイムリーにできなかった場合、事業の展開が遅れ当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
PayB等の新サービスについて、顧客ニーズに対応したサービス提供やアプリ開発が timely に行えない場合の事業展開遅延リスクを開示している。