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決算3623ビリングシステム情報通信・サービスその他

2022年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2022年12月期第1四半期は、売上高が前年同期を小幅に上回り、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも増加した。通期業績予想は前回発表から変更されていない。

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規模
36162
千円(営業利益の前年同期比増加額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高796,797千円
営業利益138,221千円
経常利益137,902千円
純利益(親会社株主帰属)90,020千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産14,148,319千円
うち純資産 2,121,391 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考前回予想から変更なし
業績の増減要因

PayBの加盟店・金融機関の拡大や取扱件数の計画超過、クイック入金サービスの取扱件数の計画超過、キャッシュレス決済端末事業における受託開発案件の前倒し計上など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高796,797千円
営業利益138,221千円
経常利益137,902千円
親会社株主に帰属する当期純利益90,020千円
総資産14,148,319千円
純資産2,121,391千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 前回予想から変更なし
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因PayBの加盟店・金融機関の拡大や取扱件数の計画超過、クイック入金サービスの取扱件数の計画超過、キャッシュレス決済端末事業における受託開発案件の前倒し計上など。
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

PayBやクイック入金サービスの取扱件数が計画を上回って推移したこと、キャッシュレス決済端末事業で受託開発案件の売上を計画より前倒しで計上したことなどにより、売上・利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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