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ネットイヤーグループ(3622)・リスク再掲

業務・資本提携のシナジー未発現・解消リスク

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018再掲FY2020 – FY20242016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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研究開発・事業提携の構築不調・関係変化リスク57社が書いているテーマ・逆風60社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、新サービスを目的とした提携においてはその性質上、当該新サービスによる当社の事業及び業績への影響を確実に予測することは困難であり、当初見込んだ効果が発揮されない場合や、これらの提携等が何らかの理由で解消された場合は、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    新サービスを目的とする提携の効果未発現・解消リスクを再確認した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、新サービスを目的とした提携においてはその性質上、当該新サービスによる当社の事業及び業績への影響を確実に予測することは困難であり、当初見込んだ効果が発揮されない場合やこれらの提携等が何らかの理由で解消された場合、経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    新サービスを目的とする提携の効果未発現・解消リスクを再確認した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、新サービスを目的とした提携においてはその性質上、当該新サービスによる当社の事業及び業績への影響を確実に予測することは困難であり、当初見込んだ効果が発揮されない場合やこれらの提携等が何らかの理由で解消された場合、業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」

    業務・資本提携について、新サービスの効果未発現や提携解消による影響リスクを再確認した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、当社は株式会社エヌ・ティ・ティ・データと資本・業務提携契約を締結しており、2021年3月31日現在、同社の連結子会社であります。今後、同社の経営方針や事業戦略が変更された場合、あるいは同社の当社株式の保有比率に大きな変更があった場合等においては、当社グループの事業運営及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    NTTデータの経営方針・事業戦略や保有比率の変更が事業運営・業績に影響するリスクを再確認。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、当社は株式会社エヌ・ティ・ティ・データと資本・業務提携契約を締結しており、2020年3月31日現在、同社の連結子会社であります。今後、同社の経営方針や事業戦略が変更された場合、あるいは同社の当社株式の保有比率に大きな変更があった場合等においては、当社グループの事業運営及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    NTTデータとの提携・子会社関係に伴い、親会社の経営方針・事業戦略や保有比率の変更が事業運営・業績に影響するリスクを再確認。
  6. FY2019悪化有価証券報告書

    「なお、当社は2019年3月31日現在において、株式会社エヌ・ティ・ティ・データの連結子会社であり、同社の戦略及び方針が当社グループの経営及び事業の方針に影響を及ぼす可能性があります。」

    提携先のシナジー未発現・解消リスクに加え、NTTデータの連結子会社化により、親会社の戦略・方針が当社の経営・事業方針へ影響するリスクを明示。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループと提携先の持つ技術やノウハウ等を融合することにより、事業シナジーを発揮することを目指しますが、当初見込んだ効果が発揮されない場合、またこれらの提携等が何らかの理由で解消された場合、当社グループの事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    業務・資本提携のシナジー未発現および提携解消リスクを再掲。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループと提携先の持つ技術やノウハウ等を融合することにより、事業シナジーを発揮することを目指しますが、当初見込んだ効果が発揮されない場合、またこれらの提携等が何らかの理由で解消された場合、当社グループの事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    提携施策の成果未達・解消に関するリスク。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
ネットイヤーグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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