ネットイヤーグループ(3622)・目標削除
のれん償却前営業利益700百万円・1,000百万円の達成条件
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
のれん償却前営業利益達成連動型新株予約権1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当連結会計年度のストック・オプション制度およびその他の新株予約権等について記載がなく、従来の業績条件付き新株予約権のテーマが開示上消失した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2019年3月期から2020年3月期までのいずれかの期ののれん償却前営業利益が、下記(ⅰ)、(ⅱ)に掲げる条件を達成した場合において、以下の割合に応じて、当該条件を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から本新株予約権を行使することができる。」
のれん償却前営業利益700百万円・1,000百万円の業績条件と対象期間を再確認。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、平成31年3月期から平成32年3月期までのいずれかの期ののれん償却前営業利益が、下記(ⅰ)、(ⅱ)に掲げる条件を達成した場合において、以下の割合(以下、「行使可能割合」という。)に応じて、当該条件を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から本新株予約権を行使することができる。(ⅰ)700百万円を超過している場合 行使可能割合:50%(ⅱ)1,000百万円を超過している場合 行使可能割合:100%」
業績条件付き新株予約権の対象期間と、のれん償却前営業利益700百万円・1,000百万円の条件を再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「新株予約権者は、平成31年3月期から平成32年3月期までのいずれかの期ののれん償却前営業利益が、下記(ⅰ)、(ⅱ)に掲げる条件を達成した場合において、以下の割合に応じて、本新株予約権を行使することができる。(ⅰ)700百万円を超過している場合 行使可能割合:50%(ⅱ)1,000百万円を超過している場合 行使可能割合:100%」
平成31年3月期から平成32年3月期を対象期間とする業績条件付き新株予約権。