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TSIホールディングス(3608)・方針後退

EC・実店舗で利用できる株主優待制度

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2020引き上げFY2023再掲FY20242018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
自社グループ店舗・サービス横断型の株主優待92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社

TSIホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。42社中6社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「当社グループ各社が運営する各ECサイトで購入頂く商品について、20%割引となる優待券(※1)をまとめたクーポンブックを進呈します(一部ブランドを除く)。」

    20%割引のクーポンブックとカタログギフトは継続した一方、前年度に記載されていた1万円以上の会計で利用できる2,000円割引券への選択肢は記載されなくなった。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループ各社が運営する各ECサイトで購入頂く商品について、20%割引となる優待券(※1)又は1万円以上のお会計時に使用できる2,000円割引券をまとめたクーポンブックを進呈します(一部ブランドを除く)。」

    ECサイト等で利用できる20%割引・2,000円割引券と、1,000株以上を対象とするカタログギフトの株主優待制度を継続した。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社グループ各社が運営する各ECサイトで購入頂く商品について、20%割引となる優待券(※1)又は1万円以上のお会計時に使用できる2,000円割引券をまとめたクーポンブックを進呈します(一部ブランドを除く)。」

    従来の1,000円金券から、1万円以上の会計で利用できる2,000円割引券へ優待内容を変更し、1,000株以上の株主向けに選べるカタログギフトも追加した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループ各社が運営する各ECサイトで購入頂く商品について、20%割引となる優待券又は1,000円の金券をまとめたクーポンブックを進呈します(一部ブランドを除く)。尚、一部のブランドについてはECサイトではなく実店舗にて割引を実施します。」

    ECまたは実店舗で利用できる20%割引・1,000円金券の株主優待制度を継続記載。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループ各社が運営する各ECサイトで購入頂く商品について、20%割引となる優待券(※1)又は1,000円の金券をまとめたクーポンブックを進呈します(一部ブランドを除く)。尚、一部のブランドについてはECサイトではなく実店舗にて割引を実施します。」

    ECサイトまたは実店舗で利用できる20%割引・1,000円金券のクーポンブックを株主優待として開示。保有株数・保有年数に応じた冊数も設定されている。
一緒に動いた変遷

「出店未達・ブランド閉鎖・不採算店舗整理」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1出店未達・ブランド閉鎖・不採算店舗整理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TSIホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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