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フジックス(3600)・事実投資活動の流入を主因に現金同等物が増加し、営業CFは流入を維持するも減少

営業キャッシュ・フローの流出と現金同等物の減少

FY2019に初出。23回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2024-Q1その他FY2024-Q3 – FY20262019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの278件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資活動の流入を主因に現金同等物が増加し、営業CFは流入を維持するも減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は2,415百万円となり、前連結会計年度末より637百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は637百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは67百万円の流入にとどまる一方、投資活動によるキャッシュ・フローは定期預金払戻し等により663百万円の流入となった。
  2. FY2026-H1投資活動によるキャッシュ・フローの流入により現金同等物は増加する一方、営業キャッシュ・フローは流出有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より441百万円増加し、2,219百万円(前中間連結会計期間は1,756百万円)となりました。活動別キャッシュ・フローは次のとおりであります。 営業活動によるキャッシュ・フロー 45百万円の流出(前中間連結会計期間は17百万円の流入) 投資活動によるキャッシュ・フロー 630百万円の流入(前中間連結会計期間は220百万円の流出)」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の17百万円の流入から45百万円の流出へ転じた。一方、定期預金の払戻しなどにより投資活動によるキャッシュ・フローは630百万円の流入となり、現金及び現金同等物は期末比441百万円増加した。
  3. FY2025-H1営業キャッシュ・フローは流入に転じる一方、現金同等物は減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より164百万円減少し、1,756百万円(前中間連結会計期間は1,920百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から164百万円減少した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の78百万円の流出から17百万円の流入へ転じた。
  4. FY2024営業キャッシュ・フロー増加と現金減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は1,953百万円となり、前連結会計年度末より20百万円減少いたしました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは87百万円から111百万円へ増加し、現金及び現金同等物の減少幅は前期の196百万円から20百万円へ縮小した。
  5. FY2024-Q3現金及び預金の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて479百万円増加し、11,397百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の減少46百万円があったものの、投資有価証券の増加283百万円、棚卸資産の増加155百万円、電子記録債権の増加55百万円などがありました。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比46百万円減少したが、前四半期累計期間に記載された239百万円の減少から減少幅は縮小した。投資有価証券、棚卸資産、電子記録債権は増加している。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は前連結会計年度末より239百万円減少し、1,920百万円(前年同四半期末は2,159百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比239百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の94百万円の流入から78百万円の流出へ転じた。
  7. FY2024-Q1第1四半期末の現金及び預金が前連結会計年度末比111百万円減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて197百万円増加し、11,115百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の減少111百万円があったものの、受取手形及び売掛金の増加90百万円、電子記録債権の増加43百万円、投資有価証券の増加139百万円などがありました。」

    総資産は前連結会計年度末比197百万円増加した一方、現金及び預金は111百万円減少し、2,549百万円となった。
  8. FY2023-Q3現金及び預金が前連結会計年度末比で112百万円増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて467百万円増加し、11,243百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の増加112百万円、受取手形及び売掛金の増加142百万円、投資有価証券の増加197百万円などがありました。」

    総資産は前連結会計年度末比467百万円増加し、現金及び預金も112百万円増加した。
  9. FY2023-Q2現金及び現金同等物は期末比で減少する一方、営業キャッシュ・フローは流入へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は前連結会計年度末より11百万円減少し、2,159百万円(前年同四半期末は1,984百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比11百万円減少したが、前年同四半期末比では増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の47百万円の流出から94百万円の流入へ転じた。
  10. FY2023-Q1現金及び預金が前連結会計年度末比で増加有価証券報告書

    「主な増減は、棚卸資産の減少57百万円があったものの、現金及び預金の増加61百万円、電子記録債権の増加68百万円、その他(流動資産)の増加32百万円、建物及び構築物の増加20百万円、投資有価証券の増加34百万円などがありました。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から61百万円増加し、総資産は192百万円増加した。
  11. FY2022営業キャッシュ・フローの流入額は減少したが現金及び現金同等物は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は2,170百万円となり、前連結会計年度末より100百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は前期末比100百万円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは569百万円の流入から127百万円の流入へ減少した。
  12. FY2022-Q3現金及び預金が前期末比で増加有価証券報告書

    「現金及び預金 2,657,293 2,678,308」

    現金及び預金は前連結会計年度末の2,657,293千円から当第3四半期末には2,678,308千円となり、21,015千円増加した。
  13. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー流出と現金同等物減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は前連結会計年度末より85百万円減少し、1,984百万円(前年同四半期末は1,710百万円)となりました。活動別キャッシュ・フローは次のとおりであります。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比85百万円減少して1,984百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の197百万円の流入から47百万円の流出に転じた。
  14. FY2022-Q1現金及び預金が前連結会計年度末比で減少有価証券報告書

    「主な増減は、棚卸資産の増加101百万円、その他(流動資産)の増加32百万円があったものの、現金及び預金の減少51百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少34百万円、投資有価証券の減少76百万円などがありました。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から51百万円減少し、2,605百万円となった。
  15. FY2021営業キャッシュ・フローの流入増加と現金及び現金同等物の増加が進展有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は2,069百万円となり、前連結会計年度末より284百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は前期末から284百万円増加して2,069百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも231百万円から569百万円の流入へ増加した。
  16. FY2021-Q3現金及び預金が前連結会計年度末比で増加有価証券報告書

    「現金及び預金 2,385,605 2,406,782」

    現金及び預金は2020年3月末の2,385,605千円から2020年12月末には2,406,782千円となり、21,177千円増加した。
  17. FY2021-Q2営業キャッシュ・フローの流入増加と現金同等物の減少が併存有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は前連結会計年度末より74百万円減少し、1,710百万円(前年同四半期末は1,936百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比74百万円減少して1,710百万円となった一方、営業活動によるキャッシュ・フローは197百万円の流入となり、前年同期の55百万円から増加した。
  18. FY2021-Q1第1四半期末の現金及び預金が前期末比273百万円減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて68百万円減少し、10,492百万円となりました。主な増減は、受取手形及び売掛金の増加115百万円、電子記録債権の増加129百万円、固定資産の増加107百万円があったものの、現金及び預金の減少273百万円、たな卸資産の減少177百万円などがありました。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から273百万円減少し、総資産も68百万円減少した。
  19. FY2020営業キャッシュ・フローが流出から流入に転換し現金同等物が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は1,785百万円となり、前連結会計年度末より87百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は前期末の1,698百万円から1,785百万円へ87百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前期の110百万円の流出から231百万円の流入へ転じた。
  20. FY2020-Q3現金及び預金が前連結会計年度末比440百万円減少有価証券報告書

    「主な増減は、電子記録債権の増加89百万円、たな卸資産の増加184百万円、有形固定資産の増加105百万円があったものの、現金及び預金の減少440百万円、受取手形及び売掛金の減少224百万円などがありました。」

    当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金は2,499百万円となり、前連結会計年度末から440百万円減少した。
  21. FY2020-Q2営業キャッシュ・フローが流出から流入に転じ現金同等物が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は1,936百万円となり、前第2四半期連結累計期間末と比べて268百万円の増加となりました。」

    現金及び現金同等物は前年同期末比268百万円増加して1,936百万円となった。また営業活動によるキャッシュ・フローは55百万円の流入で、前年同期の158百万円の流出から改善した。
  22. FY2020-Q1第1四半期末の現金及び預金が176百万円減少有価証券報告書

    「主な増減は、たな卸資産の増加67百万円、その他(流動資産)の増加73百万円があったものの、現金及び預金の減少176百万円などがありました。」

    当第1四半期末の現金及び預金は2,763百万円となり、前連結会計年度末から176百万円減少した。
  23. FY2019初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は1,698百万円となり、前連結会計年度末より906百万円減少いたしました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から906百万円減少して1,698百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも110百万円の流出となった。
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