フジックス(3600)・施策再掲
常州英富紡織有限公司の子会社化による海外生産拠点網の機動性向上・生産コスト削減
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社株式の追加取得・連結範囲の拡大141社が書いているテーマ・逆風0社・追い風143社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、それぞれの海外子会社により、販売地域や市場も異なり、業績も一様ではありませんが、平成29年6月に常州英富紡織有限公司を連結子会社化したことや為替換算レートの影響など増収要因もあり、当セグメントの売上高は705百万円(前年同期比13.9%増)、セグメント利益は51百万円(前年同期比34.3%増)となりました。」
常州英富紡織有限公司の連結子会社化を改めて記載し、同子会社化や為替換算レートを増収要因として、アジアセグメントの売上高・利益の増加を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの海外生産拠点網の機動性の向上、並びに生産コストの削減を目的として、常州英富紡織有限公司を子会社化することといたしました。 企業結合日 平成29年6月26日 企業結合日に追加取得した持分比率 80% 取得後の持分比率 90%」
常州英富紡織有限公司を連結子会社として事業年度の連結範囲に含め、海外生産拠点網の機動性向上と生産コスト削減という目的を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、常州英富紡織有限公司の持分を追加取得し、連結子会社(アジアセグメント)としております。この結果、平成29年12月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社11社の計12社により構成されることとなりました。」
常州英富紡織有限公司の追加取得による連結子会社化と、平成29年12月31日現在のグループ構成12社を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、常州英富紡織有限公司の持分を追加取得し、連結子会社(アジアセグメント)としております。この結果、平成29年9月30日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社11社の計12社により構成されることとなりました。」
常州英富紡織有限公司の追加取得による連結子会社化を改めて記載し、平成29年9月30日現在のグループ構成を12社としている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの海外生産拠点網の機動性の向上、並びに生産コストの削減を目的として、常州英富紡織有限公司を子会社化することといたしました。 企業結合日 平成29年6月26日 企業結合日に追加取得した持分比率 80% 取得後の持分比率 90%」
常州英富紡織有限公司の持分を追加取得し、取得後の持分比率を90%として連結子会社化した。会社は、海外生産拠点網の機動性向上と生産コスト削減を主な目的としている。