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フジックス(3600)・事実再掲

国内外子会社の決算期差による連結対象期間のずれ

FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2025-H12019: 220192020: 220202021: 420212022: 320222023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当セグメントの中間連結会計期間は、当社の2024年4月から9月まで、国内子会社の2024年2月から7月までの業績が連結されております。」

    国内子会社について、当社の連結対象期間との間に2か月の決算期のずれがある構造を再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、当社の2023年4月から9月まで、国内子会社の2023年2月から7月までの業績が連結されております。」

    当社と国内子会社の連結対象期間には引き続き2か月のずれがある。海外子会社については2023年1月から6月までの業績が連結されている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、当社の2022年4月から12月まで、国内子会社の2022年2月から10月までの業績が連結されております。」

    当社と国内子会社の連結対象期間に2か月のずれがある構造を再確認している。海外子会社については2022年1月から9月までの業績が連結されている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、当第1四半期連結累計期間は、当社の2022年4月から6月まで、国内子会社の2022年2月から4月までの業績が連結されております。」

    当社と国内子会社の連結対象期間に2か月のずれがある構造を再確認している。海外子会社については2022年1月から3月までの業績が連結されている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「国内連結子会社3社の決算日は1月31日、在外連結子会社8社の決算日は12月31日であり、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    国内子会社・海外子会社の決算日が連結決算日と異なり、必要な連結調整を行う構造を再確認している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、当社の2021年4月から12月まで、国内子会社の2021年2月から10月までの業績が連結されております。」

    当社と国内子会社の連結対象期間に2か月のずれがある構造を再確認している。海外子会社については2021年1月から9月までの業績が連結されている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、当社の2021年4月から9月まで、国内子会社の2021年2月から7月までの業績が連結されております。」

    国内子会社について、当社と連結対象期間に2か月のずれがある構造を再確認している。海外子会社については2021年1月から6月までの業績を連結している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、当第1四半期連結累計期間は、当社の2021年4月から6月まで、国内子会社の2021年2月から4月までの業績が連結されております。」

    国内子会社について、当社の連結対象期間との間に2か月の決算期のずれがある構造を再確認している。海外子会社についても2021年1月から3月までの業績を連結していると記載している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「国内連結子会社3社の決算日は1月31日、在外連結子会社8社の決算日は12月31日であり、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。」

    国内子会社と海外子会社の決算日が連結決算日と異なり、連結上必要な調整を行う構造を再確認している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントに属する全ての海外子会社は、事業年度の末日を12月末日と定めており、当第3四半期連結累計期間には、2020年1月から9月までの業績が連結されております。」

    海外子会社について、当社の連結対象期間との間に3か月の決算期のずれがあることを再確認している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、当第1四半期連結累計期間には、当社は2020年4月から6月まで、国内子会社は2020年2月から4月までの業績が連結されているため、2か月のずれがあることや、それぞれの事業分野や販売地域も異なるため、状況は各社ごとに若干の相違が見られるものの、当セグメントに属する全ての海外子会社は、事業年度の末日を12月末日と定めており、当第1四半期連結累計期間には、2020年1月から3月までの業績が連結されております。」

    国内子会社の連結対象期間には2か月、海外子会社には3か月の決算期のずれがあることを再確認している。
  12. FY2020-Q3アジア子会社の連結対象期間のずれを3ヶ月と記載有価証券報告書

    「当セグメントに属するすべての海外子会社は、事業年度の末日を12月末日と定めており、当第3四半期連結累計期間には、2019年1月から9月までの業績が連結されております。これにより、当社とは3ヶ月のずれがあることから、日本セグメントの状況とは異なりますが、」

    アジアセグメントでは2019年1月から9月までの業績を連結し、当社との連結対象期間に3ヶ月のずれがあるため、日本セグメントとは状況が異なると記載している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、当第2四半期連結累計期間には、当社は2019年4月から9月まで、国内子会社は2019年2月から7月までの業績が連結されているため、2か月のずれがあることや、それぞれの事業分野や販売地域も異なるため、状況は各社ごとに相違が見られるものの、」

    当社と国内子会社の連結対象期間には引き続き2か月のずれがあり、各社の事業分野・販売地域の違いにより状況が異なると記載している。
  14. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間には、当社は2019年4月から6月まで、国内子会社は2019年2月から4月までの業績が連結されているため、2か月のずれがあることや、それぞれの事業分野や販売地域も異なるため、状況は各社ごとに相違が見られるものの、」

    当社と国内子会社では連結対象となる業績期間に2か月のずれがあり、海外子会社については2019年1月から3月までの業績が連結されていると記載している。
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