研究開発費の計上
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026通期研究開発費が81,065千円から74,737千円へ減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 74,737 千円であり、報告セグメント(日本)の支出であります。」
独自性を有する技術の用途展開を進める一方、通期研究開発費は前回の通期記載81,065千円から74,737千円となった。 - FY2026-H1中間研究開発費が前年同期の44百万円から36百万円へ減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は36百万円であります。」
中間連結会計期間の研究開発費は36百万円となり、前中間連結会計期間の44百万円から減少した。 - FY2025-H1中間研究開発費は前年同期比で増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。」
中間連結会計期間の研究開発費総額は44百万円で、前年同期の35百万円から増加した。 - FY2024通期研究開発費が55百万円から81,065千円へ増加有価証券報告書
「競争的資金を活用し、製造技術開発や新製品の芽となるような先行研究の一環として大学や企業との連携による開発にも取り組むなど、独自性の高い製品や独自技術の開発により一層注力しております。なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は81,065千円であり、報告セグメント(日本)の支出であります。」
競争的資金の活用を新たに記載し、大学・企業との連携、製造技術・新製品開発への注力を継続した。通期研究開発費は81,065千円となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計研究開発費が前年同期の34百万円から55百万円に増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は55百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は55百万円となり、前年同期の34百万円から増加した。 - FY2024-Q2第2四半期累計研究開発費が22百万円から35百万円に増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は35百万円となり、前年同期の22百万円から増加した。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発費が前年同期の12百万円から17百万円に増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。」
第1四半期連結累計期間の研究開発費は17百万円となり、前年同期の12百万円から増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計研究開発費は前年同期比で減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は34百万円となり、前年同期の41百万円から減少した。 - FY2023-Q2第2四半期累計研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は22百万円となり、前年同期の28百万円から減少した。 - FY2023-Q1第1四半期研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。」
第1四半期連結累計期間の研究開発費は12百万円となり、前年同期の14百万円から減少した。 - FY2022通期研究開発費が前期比で減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 53,978 千円であり、報告セグメント(日本)の支出であります。」
独自製品・独自技術、環境配慮型製造技術、大学・企業との連携への注力を継続する一方、研究開発費は前期の76,936千円から53,978千円へ減少した。 - FY2022-Q3第3四半期累計研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は41百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は41百万円となり、前年同期の56百万円から減少した。 - FY2022-Q2研究開発費の累計額が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は28百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は28百万円となり、前年同期の38百万円から減少した。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は14百万円となり、前年同期の19百万円から減少した。 - FY2021通期研究開発費が64,638千円から76,936千円に増加有価証券報告書
「昨今、ものづくりにおいて、環境に配慮し持続的発展が可能な製造技術開発も求められるようになる中、競争力強化のための製造技術開発や新製品の芽となるような先行研究の一環として大学や企業との連携による開発にも取り組むなど、独自性の高い製品や独自技術の開発により一層注力しております。なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 76,936 千円であり、報告セグメント(日本)の支出であります。」
環境配慮型製造技術、先行研究、大学・企業との連携、独自製品・技術への注力を継続し、研究開発費は前期の64,638千円から76,936千円へ増加した。 - FY2021-Q3第3四半期累計研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は56百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は56百万円となり、前年同期の60百万円から減少した。 - FY2021-Q2第2四半期累計研究開発費が30百万円から38百万円に増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は38百万円と記載され、前回 filing の第2四半期累計30百万円から増加している。 - FY2021-Q1第1四半期研究開発費が13百万円から19百万円に増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は19百万円で、前年同期の13百万円から増加した。 - FY2020通期研究開発費が70,655千円から64,638千円に減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 64,638 千円であり、報告セグメント(日本)の支出であります。」
独自性の高い製品・独自技術、環境配慮型製造技術、大学・企業との連携による開発への注力を継続する一方、通期研究開発費は前年の70,655千円から64,638千円となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計研究開発費が60百万円から45百万円に減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は45百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は45百万円で、前年同期の60百万円から減少した。 - FY2020-Q2第2四半期累計研究開発費が38百万円から30百万円に減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は30百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額は30百万円で、前年同期の38百万円から減少した。 - FY2020-Q1第1四半期研究開発費が前年同期の19百万円から13百万円に減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は13百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は13百万円で、前年同期の19百万円から減少した。 - FY2019通期研究開発費が68,601千円から70,655千円に増加有価証券報告書
「昨今、ものづくりにおいて、環境に配慮し継続的発展が可能な製造技術開発も求められるようになる中、競争力強化のための製造技術開発や新製品の芽となるような先行研究の一環として大学や企業との連携による開発にも取り組むなど、独自性の高い製品や独自技術の開発により一層注力しております。なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は70,655千円であり、報告セグメント(日本)の支出であります。」
環境配慮型製造技術、先行研究、大学・企業との連携、独自製品・技術への注力を継続し、通期研究開発費は70,655千円となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計研究開発費が50百万円から60百万円に増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は60百万円であります。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を60百万円と記載しており、前年同期の50百万円から増加している。 - FY2019-Q2第2四半期累計研究開発費は38百万円有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を38百万円と記載している。 - FY2019-Q1第1四半期研究開発費を19百万円と記載有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を19百万円と記載している。 - FY2018通期研究開発費は68,601千円となり、独自技術・製品開発と外部連携を強調有価証券報告書
「昨今、ものづくりにおいて、環境に配慮し継続的発展が可能な製造技術開発も求められるようになる中、競争力強化のための製造技術開発や新製品の芽となるような先行研究の一環として大学や企業との連携による開発にも取り組むなど、独自性の高い製品や独自技術の開発により一層注力しております。 なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は68,601千円であり、報告セグメント(日本)の支出であります。」
研究開発費の通期総額を68,601千円とし、環境配慮型製造技術、先行研究、大学・企業との連携、独自製品・技術への注力を記載している。 - FY2018-Q3研究開発費が33百万円から50百万円に増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は50百万円であります。」
研究開発費総額は、第2四半期連結累計期間の33百万円から、第3四半期連結累計期間では50百万円となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を33百万円と記載している。