自重堂(3597)・施策前進
物流センターの出荷作業効率向上
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流センター・運送設備への継続投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、34百万円の設備投資を実施いたしました。そのうち主なものは、物流センターのエレベーター改修に伴うものであります。」
物流センターのエレベーター改修に34百万円を投資し、出荷・物流設備の改善を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「23百万円の設備投資を実施いたしました。そのうち主なものは、物流センターのエレベーター改修に伴うものであります。」
物流センターのエレベーター改修に23百万円を投資し、出荷作業・物流設備の改善を進めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、87百万円の設備投資を実施いたしました。そのうち主なものは、出荷作業効率向上のための、物流センターのエレベーター設備の増設に伴うものであります。」
物流効率化の具体的な設備施策として、物流センターのエレベーター設備を増設している。