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ワコールホールディングス(3591)・方針削除

企業価値・株主共同の利益を守る買収防衛策

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20182016: 220162017: 320172018: 22018
同じテーマの他社
買収防衛策の非継続・廃止50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「2018年4月26日開催の取締役会において、本対応方針の非継続(廃止)を決議いたしました。」

    20%以上の取得等を対象としていた買収防衛策について、2018年6月28日の定時株主総会終結時の有効期間満了を前に、取締役会が非継続・廃止を決議した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値・株主共同の利益を毀損する買付等を阻止し、当社の企業価値・株主共同の利益を確保・向上させることを目的としております。」

    20%以上の取得等を対象とする買収防衛策と、独立委員会による評価・勧告の仕組みを再掲している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値・株主共同の利益を毀損する買付等を阻止し、当社の企業価値・株主共同の利益を確保・向上させることを目的としております。」

    20%以上の取得等を対象とする買収防衛策と独立委員会による評価・勧告の仕組みを再掲している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値・株主共同の利益を毀損する買付等を阻止し、当社の企業価値・株主共同の利益を確保・向上させることを目的としております。」

    20%以上の取得等を対象とする買収防衛策と、独立委員会による評価・勧告の仕組みを再掲している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値・株主共同の利益を毀損する買付等を阻止し、当社の企業価値・株主共同の利益を確保・向上させることを目的としております。」

    20%以上の取得等を対象とし、独立委員会による評価・勧告を経る買収防衛策を再掲している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値・株主共同の利益を毀損する買付等を阻止し、当社の企業価値・株主共同の利益を確保・向上させることを目的としております。」

    20%以上の取得等を対象とする買収防衛策と、独立委員会による評価・勧告の仕組みを再掲している。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「本プランは、当社の企業価値・株主共同の利益を毀損する買付等を阻止し、当社の企業価値・株主共同の利益を確保・向上させることを目的としております。」

    20%以上の取得等を対象とし、独立委員会による評価・勧告を経る買収防衛策を更新している。有効期間は平成27年定時株主総会後3年以内に終了する事業年度の定時株主総会終結時まで。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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