ワコールホールディングス(3591)・事実再掲
ピーチ・ジョン事業の報告セグメント化
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ピーチ・ジョン事業の独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「ピーチ・ジョン事業の売上高は、125億28百万円(前期比2.7%増)となりました。」
独立報告セグメントとしてのピーチ・ジョン事業の通期業績を継続して開示した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当該セグメントの売上高は、消費者のニーズを捉えた商品企画や話題性のあるプロモーション施策が奏功し、86億65百万円(前年同期比10.2%増)となりました。営業利益は、16億14百万円と大幅な増益(前年同期の営業利益1億68百万円)となりました。」
独立報告セグメントとなったピーチ・ジョン事業について、第3四半期累計の売上高10.2%増、営業利益16億14百万円という業績が開示された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末において、量的基準の判定を行った結果、その他セグメントに含まれていたピーチ・ジョン事業が基準を満たしたため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
ピーチ・ジョン事業が量的基準を満たしたため、「その他」から独立した報告セグメントとして開示されることとなった。