東海染工(3577)・目標後退
有給休暇の平均取得率65%
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有給休暇取得率の向上39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
東海染工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。24社中3社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026目標期限を延長有価証券報告書
「有給休暇の平均取得率 2031年3月末までに65%(正規社員) 54.9%(正規社員)」
取得率目標65%は維持したが、期限を従来の2026年3月末から2031年3月末へ延長した。実績は54.9%となった。 - FY2025有給休暇取得率の実績低下有価証券報告書
「有給休暇の平均取得率 2026年3月末までに65%(正規社員) 47.0%(正規社員)」
正規社員の有給休暇平均取得率は前回開示の48.3%から47.0%へ低下した。2026年3月末までの65%目標は維持している。 - FY2024前進有価証券報告書
「有給休暇の平均取得率 2026年3月末までに65%(正規社員) 48.3%(正規社員)」
正規社員の有給休暇平均取得率の実績が前回開示の46.5%から48.3%へ上昇した。2026年3月末までの65%目標は維持している。 - FY2023初出有価証券報告書
「有給休暇の平均取得率 2026年3月末までに65%(正規社員) 46.5%(正規社員)」
正規社員の有給休暇平均取得率について、実績46.5%に対し、2026年3月末までに65%とする目標を初めて開示した。