東海染工(3577)・施策取締役会を7名体制に変更直近のガバナンス(2026-06-08)では「前進」
社外取締役・社外監査役による経営監視
FY2016に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-08。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-08前進ガバナンス
「定時株主総会に社外役員の選任議案が付議されるため。」
2026年6月26日開催予定の定時株主総会に向け、小田吉哉氏および橋場健次氏を社外取締役として新任する議案が付議されることが示された。独立役員として届け出られており、社外役員による経営監視体制の構成が具体的に更新された。 - FY2025取締役会を7名体制に変更有価証券報告書
「取締役会は経営監督機能の充実を目的に独立性を有する社外取締役2名を含む7名で構成しております。」
独立社外取締役2名を含む監督体制は維持されたが、取締役会の構成員数は前期の8名から7名となった。 - FY2024取締役会を8名体制に変更有価証券報告書
「取締役会は経営監督機能の充実を目的に独立性を有する社外取締役2名を含む8名で構成しております。」
独立社外取締役2名を含む監督体制を維持しつつ、取締役会の構成員数は前回の7名から8名となった。 - FY2022取締役会7名体制有価証券報告書
「取締役会は経営監督機能の充実を目的に独立性を有する社外取締役2名を含む7名で構成しております。」
社外取締役2名を含む監督体制は維持されたうえで、取締役会の構成員数は前回の6名から7名となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会は経営監督機能の充実を目的に独立性を有する社外取締役2名を含む6名で構成しております。」
社外取締役2名を含む6名の取締役会と、社外監査役2名を含む監査体制を維持している。 - FY2017取締役会を6名体制に変更有価証券報告書
「取締役会は経営監督機能の充実を目的に独立性を有する社外取締役2名を含む6名で構成しております。」
社外取締役2名を含む監督体制は維持しつつ、取締役会の構成員数は前回記載の7名から6名となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会は経営監督機能の充実を目的に独立性を有する社外取締役2名を含む7名で構成しております。」
社外取締役2名を含む取締役会と、社外監査役2名を含む監査体制により監督・監査機能を整備している。