東海染工(3577)・施策削除
デジタルプリント技術の開発
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル捺染技術・インク開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「第二のテーマは、染色整理の高次加工に係わる技術開発です。綿やポリエステル素材に対する瞬間消臭加工SKS30、アウター用途を目指したニットのテラ加工、特殊作業向け綿100%素材難燃加工(F-Guard EX)などがあげられます。」
前回示されていたデジタルプリント技術開発は、当年度の重点テーマとして記載されず、高次加工技術開発などに重点が置かれている。 - FY2016初出有価証券報告書
「第二のテーマは、デジタルプリントに係わる技術開発です。高速・高密度ピエゾ駆動ヘッドに対応するインクの開発・改良に取り組んでおります。」
インクの開発・改良を進め、写真調柄や従来捺染柄への対応、基布前処理技術の外販につなげている。