東海染工(3577)・施策再掲
内部統制システムによる有効性・効率性と財務報告の信頼性確保
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風117社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「内部統制担当取締役、内部統制事務局が当社グループにおける内部統制システムの構築・維持・見直し等の全般を管理しており、内部監査人と連携、協調しながら財務報告の信頼性の確保に焦点を当てた整備の強化を進めております。」
内部統制担当取締役・事務局と内部監査人が連携し、財務報告の信頼性確保を進める体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部統制担当取締役、内部統制事務局が当社グループにおける内部統制システムの構築・維持・見直し等の全般を管理しており、内部監査人と連携、協調しながら財務報告の信頼性の確保に焦点を当てた整備の強化を進めております。」
内部統制担当取締役・事務局と内部監査人が連携し、財務報告の信頼性確保を進める体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、経営の有効性・効率性を高め、事業に関する法令、社内規程等を遵守することを目的に内部統制システムを構築しております。」
内部統制担当取締役・事務局が全般を管理し、内部監査人と連携して財務報告の信頼性確保を進めている。