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東海染工(3577)・方針再掲

顧客ニーズ起点の開発型企業方針

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q32017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 220212022: 120222023: 1
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ユーザーニーズを形にする提案型企業の追求4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「受注拡大や商品の付加価値化・差別化を図るため、新商品開発に注力しました。」

    市場・顧客ニーズを踏まえ、受注拡大と商品の付加価値化・差別化につながる新商品開発を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「国内染色加工事業では、高騰を続ける原材料・エネルギー価格に対応するため、設備改善・設備改良、生産性の向上、原材料使用の適正化などを推進したほか、受注拡大や商品の付加価値化・差別化を図るべく、新商品の開発に注力しました。」

    顧客・市場ニーズへの対応として、付加価値化・差別化を意識した新商品開発を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは国内染色加工事業では、コロナ禍に対応した新たなニーズや幅広い需要に対応するため、抗菌・抗ウイルス・光触媒加工などを用いた素材提案や商品開発に注力しました。」

    市場の新たなニーズを起点に、抗菌・抗ウイルス・光触媒加工素材を提案・開発する方針を継続している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは国内染色加工事業にて、市場のニーズに対応した、抗菌・抗ウイルス、光触媒加工などの特殊加工素材の提案や商品開発に注力しました。」

    市場ニーズを起点として特殊加工素材を提案・開発する、顧客ニーズ起点の運営方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「営業・生産・開発のすべての部門がまずお客様の立場に立ち、お客様の生きた情報を共有化し、その要求・ニーズに応えることを第一の目的として行動することを基本方針としており」

    全部門が顧客情報を共有し、顧客ニーズに応える開発型企業として運営する基本方針を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「常にお客様に満足していただき安心感を与え続ける事を目標に、営業・生産・開発のすべての部門がまずお客様の立場に立ち、お客様の生きた情報を共有化し、その要求・ニーズに応えることを第一の目的として行動することを基本方針としており、そのための体制・組織作りを積極的に推進してまいります。」

    営業・生産・開発の全部門が顧客情報を共有し、顧客ニーズに応える開発型企業として安定的な業績を実現する方針を明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東海染工の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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