東海染工(3577)・施策再掲
為替・金利リスクのヘッジ
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針78社が書いているテーマ・逆風20社・追い風58社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「これらの外貨建予定取引及び資産・負債に係る為替変動リスクを回避する目的で、為替予約取引を行っているものの、これらのデリバティブ取引ですべてのリスクを回避できるとは限らず」
為替予約と金利スワップをリスク低減目的に限定して利用する方針と、完全には回避できないとの説明を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの外貨建予定取引及び資産・負債に係る為替変動リスクを回避する目的で、為替予約取引を行っているものの、これらのデリバティブ取引ですべてのリスクを回避できるとは限らず」
為替予約によるリスク低減を継続しているが、全ての為替変動リスクを回避できるとは限らないと説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業活動に伴い発生する金利変動リスク及び為替変動リスクを低減させることを目的とする場合にのみデリバティブ取引を利用しております。」
金利スワップと為替予約を、金利・為替変動リスクの低減目的に限定して利用している。