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ユニフォームネクスト(3566)・施策再掲

公募増資と株式上場による成長投資資金の調達

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q32017: 220172018: 120182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式総数の増加1,253,181株は、株式分割による増加1,229,981株及び新株予約権の権利行使による増加23,200株によるものであります。」

    2019年の新株予約権行使による23,200株の増加が通期の株式数推移でも確認される。新規上場時の公募増資を起点とする資本増加の流れ自体に新たな段階は示されていない。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により23,200株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ4,640千円増加した。公募増資・上場後の資本増加が継続している。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年7月1日~平成30年9月30日」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により9,800株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,920千円増加している。公募増資・上場後の資本増加がさらに発生した。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年7月19日付で東京証券取引所マザーズ市場に上場し、平成29年7月18日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による増資により、発行済株式総数が200,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ257,600千円増加しております。上記のほか、当第3四半期累計期間において、第1回転換社債型新株予約権付社債について、権利行使による新株への転換が行われ、資本金及び資本剰余金がそれぞれ27,999千円増加しております。また、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,480千円増加しております。」

    公募増資・上場の実施に加え、転換社債型新株予約権付社債の転換およびストック・オプションの権利行使による資本増加が第3四半期累計期間に発生している。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月13日及び平成29年6月27日開催の取締役会において、公募による新株式の発行を決議し、平成29年7月18日に払込が完了しております。」

    普通株式200,000株を公募発行し、発行価格総額560,000,000円を調達。平成29年7月19日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場し、資金使途として広告宣伝費、人件費を掲げている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の確保」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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