利益剰余金を原資とする配当の実施
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY20251株配当5円への増加有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり5円といたしました。」
利益還元と財務体質強化の基本方針を維持しつつ、1株当たり期末配当を前期の3.5円から5円へ増加させた。配当総額は50,562千円で、原資は利益剰余金である。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年3月26日 定時株主総会 普通株式 35,356 3.5 2024年12月31日 2025年3月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額35,356千円、1株当たり3.5円の配当支払いが確認され、前期の配当水準が継続している。 - FY20241株配当3.5円への減少有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり3.5円といたしました。」
利益還元の基本方針は維持されているが、1株当たり期末配当は前期の4円から3.5円となった。配当総額は35,356千円で、原資は利益剰余金である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 39,941 4 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額39,941千円、1株当たり4円の期末配当を実施したことが開示されている。 - FY2023株式分割後の1株配当4円有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり4円といたしました。」
2023年1月1日付の1株につき4株の株式分割後の1株当たり配当額は4円となり、配当総額は39,941千円となった。配当の原資は利益剰余金である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月24日定時株主総会 普通株式 24,978 10 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額24,978千円、1株当たり10円の配当支払いが引き続き開示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月24日定時株主総会 普通株式 24,978 10 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額24,978千円、1株当たり10円の配当支払いが引き続き実施されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、四半期純利益29,914千円及び剰余金の配当24,978千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする総額24,978千円の配当支払いが確認され、前期と同じ1株当たり10円の配当が実施されている。 - FY2022期末配当総額24,978千円有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり10円といたしました。」
1株当たり配当額10円を維持しつつ、2022年12月31日を基準日とする期末配当の総額は24,978千円となった。配当の原資は利益剰余金である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 24,935 10 2021年12月31日 2022年3月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額24,935千円、1株当たり10円の配当支払いが引き続き開示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「配当金の総額 24,935 1株当たり配当額(円) 10 基準日 2021年12月31日 効力発生日 2022年3月28日 配当の原資 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額24,935千円、1株当たり10円の配当支払いが開示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり10円といたしました。」
継続的・安定的な配当方針の下、1株当たり10円、総額24,935千円の期末配当を実施している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「配当金の総額 24,870 1株当たり配当額(円) 10 基準日 2020年12月31日 効力発生日 2021年3月26日 配当の原資 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする総額24,870千円、1株当たり10円の配当支払いが引き続き開示されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は、77,346千円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出52,476千円、配当金の支払額24,870千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする総額24,870千円の配当支払いが引き続き実施されている。1株当たり配当額は10円である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、四半期純利益12,932千円及び剰余金の配当24,870千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする24,870千円、1株当たり10円の配当支払いが引き続き実施されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり10円といたしました。」
継続的・安定的な配当方針の下、1株当たり10円の期末配当を実施している。配当総額は24,870千円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による資本金の増加2,180千円、資本剰余金の増加2,180千円、四半期純利益122,716千円及び剰余金の配当24,830千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする24,830千円の配当支払いが、純資産の変動要因として引き続き開示されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は、77,306千円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出52,476千円、配当金の支払額24,830千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする24,830千円の配当支払いが引き続き実施されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、四半期純損失16,695千円及び剰余金の配当24,830千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする24,830千円の配当支払いが引き続き開示されている。配当額は1株当たり10円である。 - FY2019株式分割後の1株配当10円有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり10円といたしました。」
株式分割後の1株当たり配当額は10円となった。2018年12月期の分割前20円を分割後に換算した水準と同等であり、配当総額は24,830千円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年3月27日定時株主総会」
2019年3月27日定時株主総会決議に基づく、利益剰余金を原資とする総額24,598千円、1株当たり20円の配当支払いが開示されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、四半期純利益120,545千円及び剰余金の配当24,598千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする24,598千円、1株当たり20円の配当支払いが引き続き実施されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、四半期純利益26,102千円及び剰余金の配当24,598千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする24,598千円、1株当たり20円の配当が引き続き実施されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり20円といたしました。」
継続的・安定的な配当方針の下、1株当たり20円の期末配当を実施している。配当総額は24,598千円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、ストック・オプションとしての新株予約権の行使による資本金の増加3,920千円、資本剰余金の増加3,920千円、四半期純利益140,899千円及び剰余金の配当24,403千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする24,403千円の配当支払いが引き続き開示されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、四半期純利益105,159千円及び剰余金の配当24,403千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする24,403千円の配当支払いが引き続き実施されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、四半期純利益22,880千円及び剰余金の配当24,403千円によるものであります。」
利益剰余金を原資として、総額24,403千円、1株当たり20円の配当を実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この方針に基づき、当期の期末配当を1株当たり20円といたしました。」
株式分割後の1株当たり20円の期末配当を実施し、継続配当の方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は、18,696千円となりました。これは、配当金の支払額18,696千円によるものであります。」
利益剰余金を原資とする18,696千円の配当支払いが、引き続き株主資本等関係および財政状態の説明に記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は、18,696千円となりました。これは、配当金の支払額18,696千円によるものであります。」
平成29年3月24日定時株主総会決議に基づき、普通株式1株当たり4,000円、総額18,696千円の配当を実施している。